夜空の隙間

投稿日:2018/08/03 18:42:58 | 文字数:367文字 | 閲覧数:108 | カテゴリ:歌詞

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相方が書いた歌詞です。

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TEXT
 

A1
寝転がって照らされるブルーライト
今日も何も書けない日記
当たり前が幸せだなんて
僕は信じちゃいるんだけれど

A2
深夜0時 窓を開けスターライト
夏の風と音のない映画
そうだ僕は旅に出よう
行ったことないちょっとそこまで

B
プカプカと身体浮かんで
満天科学の星空を、
抜け出した僕は彗星
無限の海にひかれて

C
潜水するように呼吸を
泡のゆく先は星
さよなら泳ぐ街明かり
今日は星空に溶けるの
夜の隙間ひとり漂ってる
好きな曲を右手掴んだまま

B2
陽が昇って明日になって
目が覚めても真っ暗なままで
364日(さんびゃくろくじゅうよにち)が
いつの間にか過ぎてしまって

C2
潜水する夜に祈りを
明日またここへ来て
夜空の隙間で未来を
ずっと見つめていたい

夜空だけは
この先ずっと
変わらないで
変わらないで

クリエイターユニット"Navy"作編曲担当。
綺麗爽やかわいい曲がとても好き。
そんな曲が作れるようになりたい。
たまに歌う。

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  • 夜空の隙間

    by 夏目咲希さん

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