identity
1伸ばした手の隙間から
滑り落ちるように
無くした思いが
現実と夢を、さまよいながら進み
耳元で囁いてる。
流れに逆らう事を
どこかあきらめてた
言い聞かせながら
常識が一つ
誰かにうなずく数だけ
増えてゆく毎日で
答えを間違えれば遠回りを
する事は知ってても
何かが心を刺激する
氷渡る気分で
伝えられない言葉や
届かないこの思いは
悲しみの中で、消えてはゆくけど
無くしきれない甘えや
あきらめれない強さが
揺れながら、いつも転がり続ける
2光と影選ぶような
決断にいつか
振り回されてる
考える隙も
見つけ出せないくらい
早すぎるスピードで
誰かに決められ生きるような
未来じゃ暗く辛すぎる
眠れない夜が続いてく
乾いた砂漠の途中で
伝えられない気持ちや
届かないこの涙は、悲しみの中で
消えてはゆくけど
無くしきれない弱さや
忘れられない痛みが
揺れながらいつも転がり続ける
変わりゆく時に不安抱いて
繰り返す事に不満感じて
抜け出せない迷路とわかっても
いつまでも、どこまでも戻れない
答えを間違えれば遠回りを
する事は知ってても
何かが心を刺激する
氷渡る気分で
伝えられない言葉や
届かないこの思いは
悲しみの中で、消えてはゆくけど
なくしきれない甘えや
あきらめれない強さが
揺れながらいつも転がり続ける
オススメ作品
Hello there!! ^-^
I am new to piapro and I would gladly appreciate if you hit the subscribe button on my YouTube channel!
Thank you for supporting me...Introduction

ファントムP
A1
幼馴染みの彼女が最近綺麗になってきたから
恋してるのと聞いたら
恥ずかしそうに笑いながら
うんと答えた
その時
胸がズキンと痛んだ
心では聞きたくないと思いながらも
どんな人なのと聞いていた
その人は僕とは真反対のタイプだった...幼なじみ

けんはる
ピノキオPの『恋するミュータント』を聞いて僕が思った事を、物語にしてみました。
同じくピノキオPの『 oz 』、『恋するミュータント』、そして童話『オズの魔法使い』との三つ巴ミックスです。
あろうことか前・後篇あわせて12ページもあるので、どうぞお時間のある時に読んで頂ければ幸いです。
素晴らしき作...オズと恋するミュータント(前篇)

時給310円
命に嫌われている
「死にたいなんて言うなよ。
諦めないで生きろよ。」
そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。

kurogaki
あぁ
リアルを溶かす夜に腰掛け
動けないまま
あぁ
綿菓子みたいな夢を見たい
またお預け
だらしないとか知らない
強く歩く街並み
的外れな事ばっかだから
真面目になんて無いわ...「ハカナイウタ」歌詞

ゾカ
ゆれる街灯 篠突く雨
振れる感情 感覚のテレパス
迷子のふたりはコンタクト
ココロは 恋を知りました
タイトロープ ツギハギの制服
重度のディスコミュニケーション
眼光 赤色にキラキラ
ナニカが起こる胸騒ぎ
エイリアン わたしエイリアン
あなたの心を惑わせる...エイリアンエイリアン(歌詞)

ナユタン星人
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想