【Aメロ】
君がくれた手紙を手に
僕は一人会いに来たよ
あの日僕らがいた
ちっぽけな二人だけの場所へ
【Aメロ②】
言い訳も曖昧に過ぎる中
君といた景色さえ
変わることを知って
涙ひとつ零れ落ちていった
【サビ】
手紙越しに見る君は随分
遠くへ行ったようだけど
変わる事が大人になる事だと
信じてたはずの僕がなぜかふと耳を塞いだ
2番
【Aメロ③】
あの頃の僕らに
怖いものなんて何もなかった
歩いてた二人で
気付けばいつでも手探りで
【Bメロ②】
心のどこかで君だけは違う そう思ってた
だけどそれは僕のわがままでしかなかった
【サビ②】
記憶の中じゃ いつだって僕らは
鮮やかなまま切なく 愛しい、けど
忘れはしないから
「これでいいんだ」と自分に言い聞かせて手を振った
【サビ③】
明日からは
振り向いてばかりじゃ 足取りおぼつかないから
前だけ見て歩くけど もし僕が
歩き疲れた時は記憶の中で微笑っていてね
コメント0
関連する動画0
オススメ作品
無敵の笑顔で荒らすメディア
知りたいその秘密ミステリアス
抜けてるとこさえ彼女のエリア
完璧で嘘つきな君は
天才的なアイドル様
Oh my savior
Oh my saving grace
今日何食べた?
好きな本は?
遊びに行くならどこに行くの?...YOASOBI アイドル(Idol)

wanyueding
堅牢なまま
それでも 表面は ゆっくり腐っていく
どうしても耐えられない
蒙昧なまま 生きること
引き返すくらいなら
すべてを直視して 止まらない
崩れそうな感情を
毎日背負って
それでも理性は
何度も アップデートしてきた...沈没

MukiP_却山行
6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
命に嫌われている
「死にたいなんて言うなよ。
諦めないで生きろよ。」
そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。

kurogaki
「海跡奏」
作詞・作曲:川柳五七
うた:音街ウナ/初音ミク
光が跳ねる優しい湖面
小さな波たちフィドル奏で
音色につられて湖岸に集う
魚の群れたち 水のシンフォニー
海からソルト協奏してる
空飛ぶ鳥 華麗に鳴く
タクトが振られて今演奏する...「海跡奏」の歌詞です。

川柳五七
繰り返しの中で失う
いつもそう
気になってしまう
なんて悲しい癖の拗れだ
服用する
行為で楽になれるなら
朝も夜までかけて堕ちる
どうして
見当たらない答え
焦燥は常に腰回り...It’s what I itch for

出来立てオスカル
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想