二人で見上げる天蓋には
作り物の星空
薄闇の中 輝いても
私の心は動かない

貴方の想いはこの天蓋?
それとも本物?
不安でたまらないの
貴方に愛されている
実感が無いの

お願いよ
あの日のように強く抱いて
馬鹿言うなって、笑ってみせて
私の心を強く縛って
塗りつぶして欲しいのよ
この不安を 夢の時間で


二人で見上げた星空を
思い出して欲しいの
闇を切り裂く 強い光
冷め切った心 震わせた

貴方の想いは星のように
私の全てを・・・
惹き付けた 委ねたの
貴方に私の全て
それなのに今は

お願いよ
あの日のように強く抱いて
馬鹿言うなって、笑ってみせて
私の心を強く縛って
天蓋でも構わない
この不安を 忘れさせてよ

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • 作者の氏名を表示して下さい

【天蓋】

おかしいな
どろ甘い恋愛の詩を書こうと思ったのに
どろどろの湿っぽい、腐りかけの大人の恋愛の詩になってしまいましたw
わははははははははは(笑って誤魔化し中:滝汗)

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閲覧数:143

投稿日:2009/11/18 23:11:08

文字数:315文字

カテゴリ:歌詞

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