君いずらし恋の花
解ってるもう戻れないと
気付いてるあなたの愛が
もう私に向いてないって
君いずらし恋の花
解ってるもう戻れないと
遠く過ぎる記憶に出会いの思いで重ね
ぽろぽろと涙溢れ
戻れないきた道を呪った
君いずらし時の鐘
もう帰れない懐かしい愛よ
鮮やかな記憶の中すべては過去で
今こうして私は泡沫となり消えゆく
それがさだめなのなら嗚呼
この崩れゆく身も
たださだめなら帰られぬ宿命なのなら嗚呼
消えてく私をどうか覚えていてほしい
欠片でもいい
この歌が届くなら
どうかしあわせになってね
愛されたのは私ではないけどどうか
笑っていて欲しい
君いずらし浅き夢
側にいるのはもう無理だけど
近からず遠からず思っているから
嗚呼 嗚呼 どうかしあわせでいて
嗚呼嗚呼
コメント0
関連する動画0
オススメ作品
目覚め眠る 行って帰る 繰り返してる 日常
目立たぬように 足並合わせる へりくだって他人立てる
好きだ嫌いだ くだらなくても愛想良く笑う 相槌うたなきゃ
でも結局そんなことしたって 誰の心にも自分はないのに
ループループループする どこまでも果てなく続いていく
こんなステージ僕らはずっと行くしかな...「ループループループ」

赤ちゃん◎
終わんない愛抱いて今日も
捲ってくノートの1ページ
アイスはもう溶けちゃって
ベトベトして
夢見ちゃうのなんでだっけ
というよりなにをしたいんだっけ
教室の片隅で 熔ける私がいる
放課後の香りが いつまでも沁み渡る
耳を塞いでまた 瞳閉じて
聞こえなくてもいいよ 見えなくたっていいから...熔ける 歌詞

月嶋トウメイ
8月15日の午後12時半くらいのこと
天気が良い
病気になりそうなほど眩しい日差しの中
することも無いから君と駄弁っていた
「でもまぁ夏は嫌いかな」猫を撫でながら
君はふてぶてしくつぶやいた
あぁ、逃げ出した猫の後を追いかけて
飛び込んでしまったのは赤に変わった信号機
バッと通ったトラックが君を轢き...カゲロウデイズ 歌詞

じん
世界情勢が緊迫していて
みんな真面目な顔をするから
頭がハッピーセットな僕は
社会に溶け込めずに浮いている
トレンドからはみ出してしまうと
悪目立ちして笑われちゃうんで
すべてをアルゴリズムに頼った
素敵な多様性の時代
生まれて初めて歩く道なんだ
迷わずに行こうだなんて無理だろう...ようこそ現代砂漠へ

GAMBO
ミ「ふわぁぁ(あくび)。グミちゃ〜ん、おはよぉ……。あれ?グミちゃん?おーいグミちゃん?どこ行ったん……ん?置き手紙?と家の鍵?」
ミクちゃんへ
用事があるから先にミクちゃんの家に行ってます。朝ごはんもこっちで用意してるから、起きたらこっちにきてね。
GUMIより
ミ「用事?ってなんだろ。起こしてく...記憶の歌姫のページ(16歳×16th当日)

漆黒の王子
闇に浮かぶ黒い猫
ランタン揺れて影が踊る
君の瞳に魔法をかけた
月が笑う 夜が囁く
心の鍵を開けてみて
トリックオアトリート 甘い罠
君の心盗むかな
月夜の誘惑 逃げられない
恋の魔法に落ちるだけ
カボチャの馬車で君を迎え...カボチャガール 歌詞

Noir
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想