見上げた 桜ひらりひらり 舞っているから
桃色 春の 風は 淡く染まるの
今は 旅立つ時さ(今は)
自分信じよう
別れ 本当は つらい
でも 夢はつかみたい
こぼれる 涙ほろりきらり 頬をつたえば
なぜだか 風も 涙色に霞むの
花びら 風にはらりはらり 舞い落ちるから
桜の 木々も 泣いている様見える
未来 向かって行こう(前へ)
出逢い 期待して
つらく なる事 あるさ
でも 道は続いてく
時には 木々の芽吹き誘い 強く吹くけど
みんなの 背中 そっと押してくれるよ
春は 成長の時期(変わる)
全て 身に付けて
花や 新緑 涙
ほら 風は包んでく
春風 色を変えてそよぐ 気持ちに合わせ
笑顔や 希望 抱き輝きだすよ
淡く 光る 春色の風
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
みーあげた さくらひらりひらり まあているから
もーもいろ はるの かぜわ あわくそまるの
いまわ たびだつときさ (いまわ)
じぶん しんじよお
わかれ ほんとわ つらい
でも ゆめわつかみたい
こーぼれる なみだほろりきらり ほほをつたえば
なーぜだか かぜも なみだいろにかすむの
はーなびら かぜにはらりはらり まいおちるから
さーくらの きぎも ないているよおみえる
みらい むかあていこお (まええ)
であい きたいして
つらく なること あるさ
でも みちわつづいてく
とーきにわ きぎのめぶきさそい つよくふくけど
みーんなの せなか そおとおしてくれるよ
はるわ せいちょうのとき (かわる)
すべて みにつけて
はなや しんりょく なみだ
ほら かぜわつつんでく
はーるかぜ いろをかえてそよぐ きもちにあわせ
えーがおや きぼう いだきかがやきだすよ
あわく ひかる はるいろのかぜ
『春色の風』羽間 凛さんの曲に【採用ならず】
羽間 凛さんの曲「桜色の風」(仮題)【歌詞募集中】http://piapro.jp/content/nbhhf2ctubfc5crgに書かせていただいた詞です。
春のいろいろな景色を風が運ぶ。そしてそれぞれの色に風が染まる。そんなイメージを描いたつもりです。
上手く表現できていないかもしれないですけど・・・・
難しいメロディーではなかったのですが、単調になりすぎない様、なおかつ分かりやすい言葉を選ぶのが苦労した部分です。
しかしながら楽しく書かせていただきました。ありがとうございました。
大幅に歌詞変更いたしました。いじればいじるほど訳分からなくなってきた感じが・・・・
コメント4
関連する動画0
オススメ作品
無敵の笑顔で荒らすメディア
知りたいその秘密ミステリアス
抜けてるとこさえ彼女のエリア
完璧で嘘つきな君は
天才的なアイドル様
Oh my savior
Oh my saving grace
今日何食べた?
好きな本は?
遊びに行くならどこに行くの?...YOASOBI アイドル(Idol)

wanyueding
貴方のことがすきでちゅ....
こんなのダメダメぜんぜんダメダメ
噛んでちゃ気持ちは伝わらないもん原稿用紙に1000枚前後の気持ちを貴方に届けたい
だから早口言葉の練習 恋する乙女の必修科目
貴方に届けるすべての恋情恋する乙女の必勝火力
一目見たときから(貴方に) 恋に堕ちちゃったんだ(故意に?)
...【没詞】早口I言葉【ヤンデレイメージ】

酒缶おじさんP
命に嫌われている
「死にたいなんて言うなよ。
諦めないで生きろよ。」
そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。

kurogaki
古いアルバムの中の
私は笑ってる
今の私はこんなふうに
無邪気に笑えるかな?
別れは突然やってきたから
そんなこと飲み込めなくて
同じような毎日を繰り返して
忙しさに逃げ込んでゆく
昔の自分の笑顔を見たら
少しだけ涙が出た...わたしのうた 〜Take baby steps〜

ふみふみ
決意を胸に僕ら甚く理不尽に太陽から零れる煤を被ってる
街の大通りからはひどく程遠い隅っこでは表沙汰にはできぬことばかり
殺られたり、盗られたり、売られたり、買われたり、何者かでさえもなくなったり
驚かない、怒れない、悲しいほど、いつものこと、明日隣の君がいなくなろうと
裕福な羞恥心は最早遠い日の残像...Hand in Soot

出来立てオスカル
細工は流々 無理難題のルール
さぁどうしたらいい 僕はどうしたらいい
傀儡(かいらい)の武具 足りない何かルーツ
挑んだらいい 彼に挑んだらいい
灯台下暗しOK
いてもたってもいられないシーソーゲーム
導く関数 未知なるLANDS
321始めよう前哨戦
横目にずっと煌めくんだ
一番星なぞる...傀儡のうつつ (くぐつのうつつ) 歌詞

獅子志司
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想
羽間凛
ご意見・ご感想
だいぶ、よくなりました。
「淡く染まるよ」→「あわくそまるの」ひらがな優先します。
>いじればいじるほど訳分からなくなってきた感じが・・・・
ストーリとか歌詞の筋をしっかり立てると、そんな迷いは消えますよ。
>はるは へんしんのとき
ちょっと流れが…
「かわりみの…」とか?「新しいとき」?
2009/04/20 04:12:42
羽間凛
ご意見・ご感想
歌詞投稿ありがとうございます。
風とキラキラした感じの歌詞ですね。大阪では一週間前の風景でした。タイトルが風なのでもう少し風を強調しても良いと思います。春色の風とは何色か、桜色、菜の花の色、若葉色、春の空色、そういったポイントを強調した内容強化は、よりいっそう共感度をとらえることができる作品に繋がると思います。譜割は若干ずれているところありましたが、全箇所調整することは出来ました。
2009/04/17 00:43:29
瑠璃天使
ご意見・ご感想
>友場様
こんにちは。と言いつつ朝なんですが・・・・
やはり気にしているところが指摘されていて感服です。
特に「Who」ですね。使ったり使わなかったりがちょっと気になっちゃうかな>全部をWhoにしてしまうとしつこい気もして、悩みつつ使った感じです。
「春」と「風」の多使用はタイトルを意識しすぎたためついつい・・・・
2009/04/16 06:40:18
友場 洋
ご意見・ご感想
どもども。友場です。こっそりやってまいりました。
そろそろ締め切りですね。
さてさて、読ませてもらいました。
と、いうことで批評をば(^^;
少し春も晩春に近い頃の風をイメージすれば良いですかね。別れの季節を終えて歩き始めた、少し落ち着いた時期。
しっかりと前を見よう、という思いに自覚する季節、って感じかな。
少し時系列に違和感があるように感じました。思い切ってごっそり順番変えてみるとかもアリかも。
それとこれは人によって意見が違うのかもしれないんですが、言葉のチョイスに偏りを感じました。
一番分かりやすいのが「Who」ですね。使ったり使わなかったりがちょっと気になっちゃうかな、と。
ちなみにボクが気になった単語は「春」と「風」の組み合わせと、「舞う」「落ちる」「吹く」の動詞の使われ方です。
あんまりシステマチックに言葉の並びを考えすぎるのも逆にダメかもしれないんだけど、
使ってた言葉がいきなりなくなったり、似た言葉の組み合わせを近くで使ったりすると気になっちゃう性質なので。
と、そんな感じです。
ちなみに強いてあげてる意見ですのであまりお気になさらず(^^;
あ、そんなこと書いてる間に期限が・・・。
あとは羽間さんの選考待ちですね~。
でわー
2009/04/16 00:03:38