セツナ
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BPM=175
作詞作編曲:hasumi
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目覚めては消える境界線
空想の世界は解けてリアルな空虚の景色
生まれて死ぬまで数十年
積み重ね崩れるそんな毎日がくだらないんだ
落ちてく太陽 終わる今日に一粒のメロディを
煌めく感情を合図にして
この世界の隅で革命を
一瞬咲いた星を探すように
また駆け出してしまうよ
一寸先の闇を払うような
あぁ!輝きを放つセツナ
見つけたい星に進んでいく旅
崩れていく道 暗い焦燥感
それを全て壊してしまう様な綺麗なメロディ
刻んだ過程が願った未来に手を伸ばすから
沈んだ太陽 刻んでメロディ
照らして心を 世界の隅に革命を
一瞬咲いた星を探していく
また駆け出してしまうよ
一寸先の雲を晴らすように
今ここに生きてるんだ
一瞬泣いた星を探すように
また駆け出してしまうよ
一寸先の闇を照らすような
青い瞬くメロディ
遠くには一面の星空の海
描いてた果てない程の情景を
一瞬咲いた星に出会うような
あぁ!輝きを放つセツナ
描くセツナ
オススメ作品
私が本を読んでいると、夏の爽やかな風が、窓をノックした。
「なんだろう?」そう思って私は窓を開けると、
部屋に鳥の声が響いた。もしかして、鳥さんが遊びにきてくれたのかな?
私は読みかけの本を置いて、
「どこからきたんだい?」と笑ってみせた。
たぶん鳥さんはその方には居ないのかもしれない。
...想像フォレスト【自己解釈】

aurora
シーラカンス ゴソゴソし合う
ゴソゴソして 深海で 生きている
生き続けている
かわいそうと 思われるかしら
かわいげが あると 思うのかしら
身にしみてしまえばもう
埋めようとしてても
寂しさは 埋まらない
この身 お刺身へと 解剖
おいしく できない なれない...シーラカンス

夕闇
戯曲とデフォルメ都市
BPM=200→160
作詞作曲:まふまふ
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名前も無い僕たちの背を見て嗤う
もう望まれない命だって気付いているけど
パサパサになった黒パンかじった
ざらついた暴力と果てしない雲
「...戯曲とデフォルメ都市

まふまふ
カラオケに行ったり、ゲームコーナーに行ったり、メイド服を一緒に着たり……いろんなことをした。
けれど、それは全てヒビヤくんのためでもあった。だって、本当にダメな時は私が支えてあげる。
だから、いっそ……なんて言って諦めちゃ絶対にダメなんだからね。
「ねえ、一緒に進もう?」
一緒に『独りぼっち...オツキミリサイタル【自己解釈・後編】

aurora
偏差値高め 高校に入学
なんの場違い? 肩身せまい
時を同じくし 同じような子
距離は縮まる 今日から相棒
最大級の大暴走
制服を 私服チェンジ
廊下は 走ってナンボ
エスケープに さらりとエスコート
欲ばりにして 訳ありスリル
うわさはいつも あることないことで...今日から相棒

夕闇
(Aメロ)
また今日も 気持ちウラハラ
帰りに 反省
その顔 前にしたなら
気持ちの逆 くちにしてる
なぜだろう? きみといるとね
素直に なれない
ホントは こんなんじゃない
ありのまんま 見せたいのに
(Bメロ)...「ありのまんまで恋したいッ」

裏方くろ子
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