ネオンブルーアパタイト
歌:鏡音リン|イヲ 作詞作曲編曲:トパーズ
BPM:80
放棄されて 暗い路地の中
少女はまだ 愛を知らぬまま
俯き涙枯れ
輝く街に誘われて
哀しい 寂しい そんな心抱え込み
歩いた
ネオンの眩しさが
霞んだ心を掬い取って
温もりと愛を教えた
「ねぇ ここで生きてくよ。」
微笑む彼女の目はその街を
光を見据えて輝いた
宝石
破棄されて 暗い夜の中
少女はまだ 未練残すまま
涙は絶えぬまま
輝く街は沈んでいく
暇乞いも出来ないまま
光は消えていく
今重力の中
記憶の底へ
深く深く誰も知らぬ場へ
飲み込まれてく
ひとりぼっちのままでずっと
「ねぇ 私覚えてる
貴方の温もりも眩しさも
大事な宝物だから。」
「ねぇ、私今行くよ。」
綻ぶ彼女の身はあの街へ
ネオンの優しさが
寂しい心を包み込んで
輝く街に誘い込む
「ねぇ、ずっと一緒だよ。」
二人の孤独は泡に溶けていく
海の底忘れられた街に沈む
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