醜い汚い臭い大嫌い
信じられない
偉そうにしてないで
調子乗らないで
死ねばいいのに
ほっといて
生理的に無理だし
わかりあいたくもないから
触らないで!!
邪魔しないでよ
その顔も声も仕種も
気持ち悪くてしかたないの
後から来たくせに
態度ばっかり大きくて
腹立たしいわ
私の大切な物たち勝手に奪って
空気もよまず喋り倒して
そんなだらし無い恰好して
情けなくないの
見たくないから今すぐ消えてよ
私の世界から
醜い汚い臭い大嫌い
信じられない
偉そうにしてないで
調子乗らないで
死ねばいいのに
ほっといて
生理的に無理だし
わかりあいたくもないから
触らないでよ、ねぇ!
もう一人の【アタシ】
disdain
病んでなんかないです。全然。うそ。ちょっとだけ。
コメント0
関連動画0
オススメ作品
ミ「ふわぁぁ(あくび)。グミちゃ〜ん、おはよぉ……。あれ?グミちゃん?おーいグミちゃん?どこ行ったん……ん?置き手紙?と家の鍵?」
ミクちゃんへ
用事があるから先にミクちゃんの家に行ってます。朝ごはんもこっちで用意してるから、起きたらこっちにきてね。
GUMIより
ミ「用事?ってなんだろ。起こしてく...記憶の歌姫のページ(16歳×16th当日)

漆黒の王子
I
空を超えて星の彼方へ
人の夢 果てし無く
彼方へ 翔び立つ
A1
造られた空の青さ
真実の青さを知らない僕らは
作られた『幸せ』を
自分が望んだモノだと
思い込んでいた...ソラの軌道

Sillver
今閃光の様に瞬き 刹那に散るとしても
私が今ここで
たった一人彷徨い 二度と明けない 夜を歩いてきた
闇の深淵に 沈もうとも 成すべき事は一つ
幾年も燃やし続けてきた 怒りの炎が この身焦がそうと
貴様達をこの手で焼き尽くす
例えどれだけ愚かな行為だと 咎められようと
怒りはもう止まらない
今閃光の...閃光のヴェンディカトーレ エクストラ 歌詞

クアんた
《舞台劇》詞:肅竹君
(Verse) 肉を喰らう観客 緞帳が血に飢えた欲望を遮る 血に滲んだ朽ち木の床 打ち付けられた 砕けた人の首
(Pre-Chorus) 定刻の鐘が劇場に鳴り響く 消えた女主役 蒼白な容疑者たち ひそひそと 綱を締め上げ 漆黒の幕が上がる
(Chorus) 吊るされた彼女 涙を...《舞台劇》詞:肅竹君

肅竹君
6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
想像したら未来は広がる
想像してみて素敵な未来を
二人で一度きりの恋に落ちてみよう
君の側にいられたら何はなくとも嬉しいよ
この現実を生きて行こう 温かな手を差し伸べて
見捨てることない優しさをくれた君を
しょうもないほど 愛しているよ
そんな君の 何もかも
君を知って愛は始まる 何て素敵なことでし...心のまま

Staying
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想