summer flower
夏休みの課題が山積みになってる
いつか連れてもらった。
あの娘との思い出が、よみがえる
約束のバス停で、退屈そうな君が笑った
ただ、君が笑っているだけで僕は
暑さなんか忘れてる
いま、君のもとでこうしていられる
おかえりなさい。最後の夏休み
青い空に山々、風鈴、風が気持ちいい
夜には祭りがあって、花火があがるよって
言っていた。
浴衣姿の君と離れないように手を引いた
ただ、君が笑っているだけで僕は
暑さなんか忘れてる
いま、君のもとでこうしていられる
写真撮ったよね
小さな掌、離さないように、逸れることないように
秘密の場所で、僕らふたりは、愛を誓った
花火が上がる
いつか連れてもらった。
(いつか連れてもらった。あの娘との思い出が、よみがえる)
約束のバス停で
(約束のバス停で、退屈そうな君が笑った)
夜に祭りがあって
(夜には祭りがあって、花火があがるよって言っていた。)
浴衣姿の君と
(浴衣姿の君と離れないように手を引いた)
ただ、君が笑っているだけで僕は
暑さなんか忘れてる
いま、君のもとでこうしていられる
写真撮ったよね
小さな掌、離さないように、逸れることないように
秘密の場所で、僕らふたりは、愛を誓った
花火が上がる
おかえりなさい。
最後の夏休み
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歌詞設定作品1
オススメ作品
ピノキオPの『恋するミュータント』を聞いて僕が思った事を、物語にしてみました。
同じくピノキオPの『 oz 』、『恋するミュータント』、そして童話『オズの魔法使い』との三つ巴ミックスです。
あろうことか前・後篇あわせて12ページもあるので、どうぞお時間のある時に読んで頂ければ幸いです。
素晴らしき作...オズと恋するミュータント(前篇)

時給310円
命に嫌われている
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なんて素敵...命に嫌われている。

kurogaki
ゆれる街灯 篠突く雨
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タイトロープ ツギハギの制服
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ゾカ
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「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
A1
幼馴染みの彼女が最近綺麗になってきたから
恋してるのと聞いたら
恥ずかしそうに笑いながら
うんと答えた
その時
胸がズキンと痛んだ
心では聞きたくないと思いながらも
どんな人なのと聞いていた
その人は僕とは真反対のタイプだった...幼なじみ

けんはる
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