Wonderful Dreamer
かずP feat.初音ミク・鏡音リン
想いを乗せた言葉を紡いで
五線に乗せれば夢は始まってゆく
Ah! 繋いだ夢と僕らの想いが重なって
色を生み出すんだ
So! この手のひら どんなものだって
掴まえられるはずなんだ
諦めないでよだってさ
いま夢始まったばかり
これからどこへでも行けるから
僕らここで一歩踏み出すんだよ
出会えたすべての奇跡にそっと
手を伸ばしたら始まりの合図だ
僕らの心を突き動かす
そんな光が今輝き始めた
一歩、二歩、また三歩と歩き始めたこの街で
忘れられない思い出をまた一緒に作ろうよ!
きっとみんなとなら まだ歌えるはずだから
あのとき 一人叫んだ夢が
気づけば 隣にたくさんの
同じ夢追う仲間がいて
いつか大きな夢に変わってたんだ
出逢えた奇跡は大きくなって
やがてつながり 新しい奇跡を
巻き起こすんだそうこれはきっと
名前を付けるなら
Wonderful Dreamer!
出会えたすべての奇跡にそっと
手を伸ばしたら始まった未来が
僕らの心を突き動かす
そう信じてまたここに新しい一歩
踏み出すんだ
コメント0
関連する動画0
歌詞設定作品1
オススメ作品
雑音さえも届かない
そんな気配にウンザリする
息を吸う
息を吐く
中身の見当たらない空の言葉
いつも変わらず過ぎ去っていく
排他的な空間の中で
搔き乱す
人の声
曖昧な意味を突き破る...渇き

ST
目指してる事には もっと上があるよ
今は未だ見えない その続きが待つさ
遅かれ早かれども 多分君には解るよ
この先へと向けて 堂々と進まなきゃ
必ず成功する筈だ 君はダイヤの原石
悲劇の主人公には 全然似合わないし
自分を飼い殺さず 精一杯生きてくれ
普通ではいられぬ 君は特別な存在だ
一緒にいたら...グッド・ウィル・ハンティングの如く君はいるね

Smilliry
6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
ピノキオPの『恋するミュータント』を聞いて僕が思った事を、物語にしてみました。
同じくピノキオPの『 oz 』、『恋するミュータント』、そして童話『オズの魔法使い』との三つ巴ミックスです。
あろうことか前・後篇あわせて12ページもあるので、どうぞお時間のある時に読んで頂ければ幸いです。
素晴らしき作...オズと恋するミュータント(前篇)

時給310円
あの星に手が届いたらなあ
ふわりふわり浮かべた憧憬
360度 藍色の壁に
彗星のように指で描いた夢は
何光年先の世界だろうか
透明な透明な宇宙(そら)を飛んで
きっときっと心地良いだろう
それはそれはとても心地良いのだろう
この狭い地球を飛び出して
ふらりふらり旅をしようか...グラビラグトリップ

日暮れこ
8月15日の午後12時半くらいのこと
天気が良い
病気になりそうなほど眩しい日差しの中
することも無いから君と駄弁っていた
「でもまぁ夏は嫌いかな」猫を撫でながら
君はふてぶてしくつぶやいた
あぁ、逃げ出した猫の後を追いかけて
飛び込んでしまったのは赤に変わった信号機
バッと通ったトラックが君を轢き...カゲロウデイズ 歌詞

じん
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想