初めてキミに出会い
幸せな日々
その想いを 歌にして
キミに贈るよ
桜舞う春の道
無垢な瞳で
笑いかける キミの笑顔
いつまでもずっと
照りつける夏の日差し
はしゃぎ疲れて
眠りこける キミの横顔
もっと ずっと
その気持ち 気付いてるのかな
目いっぱいの 想いをキミに
手に手を取り 歩んで行けるね
何年経ってもずっと
秋風そよぐ小道
初心(うぶ)な想いで
笑いかける キミの笑顔
いつまでもずっと
雪が舞う冬の空
話し疲れて
眠りこける キミの横顔
もっと ずっと
この想いは ボクの両手に
あふれるほど 「大好き」をキミに
手に手を取り 歩んで行けるね
何年経ってもずっと
この想いは ボクの両手に
あふれるほど 「大好き」をキミに
手に手を取り 歩んで行けるね
桜が舞いちるころに
またこの歌をキミに贈るよ
オススメ作品
無敵の笑顔で荒らすメディア
知りたいその秘密ミステリアス
抜けてるとこさえ彼女のエリア
完璧で嘘つきな君は
天才的なアイドル様
Oh my savior
Oh my saving grace
今日何食べた?
好きな本は?
遊びに行くならどこに行くの?...YOASOBI アイドル(Idol)

wanyueding
知ったことじゃないこっちをみんな
罪を吐くことが自分に課された罰だなんて
勘違いをしてるのはだれ?
死ぬまで突き逝け
足を止めても踊りは止まらん
責められはしない冤罪なのかな
気を違えてるあんたはだれ?
放てし遥かに
舞い戻ろうと行き帰ろうと
どうせ同じ意味なのだろう...素励起節

出来立てオスカル
A1
幼馴染みの彼女が最近綺麗になってきたから
恋してるのと聞いたら
恥ずかしそうに笑いながら
うんと答えた
その時
胸がズキンと痛んだ
心では聞きたくないと思いながらも
どんな人なのと聞いていた
その人は僕とは真反対のタイプだった...幼なじみ

けんはる
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
意味と夢と命を集めて
作られてしまって身体は
終わった命を蒸し返す機械らしい
【これは彼の昔のお話】
人一人は涙を流して
「また会いたい」と呟いた
ハリボテの街の終末実験は
昨日時点で予想通りグダグダ過ぎて
その時点でもう諦めた方が良いでしょう?
次の二人は 街の隙間で...コノハの世界事情 歌詞

じん
込み入った日々に 集まる波が
膨らんだ閃き 火傷しちゃうメモリ
絡まってく色に 見知らぬ雲が
星を隠してRun away 遠く
何もない事でダメージ
受けてる孤独な世界
有り余る意思に 歯向かってく程に
深く深く沈んでいた
グッバイだ 撤退だ
蓋した瞼 裸足で駆け出す...「脳みそつかれた」歌詞

ゾカ
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想