片目の猫は
空の温度で

神様は何故
嘘を吐いたの


片目の空は
猫の温度で

神様は何故
嘘を吐いたの


不完全な私は
生きる意味も知らないまま
死んでいくのだろうか

剃刀の傷は
増え続けるだけ
何も変わらない救われない

これからも
自分を壊しながら泣いて生きて
明日も見えなくなって目を閉じた

このまま死んでしまえたなららららららららららららららららららららららららららららららららららららららららら

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

【初音ミク】右から数えて三番目の日【歌詞】

13年10月08日投稿
【初音ミク/右から数えて三番目の日】の歌詞です。

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閲覧数:244

投稿日:2014/06/03 03:26:44

文字数:207文字

カテゴリ:歌詞

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