寒い冬の空の下
ここには居ない 君を想った
「さよなら」 告げられた日の
悲しみが昨日のようで また

見上げた空から落ちる
白いこの雪が いつの日か
二人の思い出さえも
隠してくれると信じて ただ

あの日 貴方と出会った
私 ひとりぼっちだったの
だから 愛して欲しかった
貴方の唯一であり続けたかった

バカだな
分かっているのよ 私だけ
二人手を繋いで歩いた日々をまだ探してる
ずっと一緒にいたかったよ
貴方のこと 愛していたかった

「さよなら」

ライセンス

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冬空

タイトルが思いつきません。

イメージどおりにぜんぜんならなかったので、よろしければガスガス弄ってください。

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閲覧数:95

投稿日:2010/12/25 17:50:43

文字数:228文字

カテゴリ:歌詞

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