作詞:921
謎々の出口探して日々を渡る
乾いた心と鉛の身体を引きずり歩くよ
逃げるように夜に飛び込み
出口見失って迷い果てて
凍えながら足を止めてるのか
昨日の夜の中を迷っても
答え見つからない
ただ僕らは夜の真ん中で
昨日の悔いを笑いながら
明日に渡る鳥のように
ただ走る 明日に走る
このまま止まれば後戻りだ
謎々の夜が明ける方へ
夜明けが近いの知ってるだろ?
なら信じて進めよ
迷うなよ
昨日の夜の中に戻るなよ
答え見つからない
また僕らは夜の真ん中に
昨日の悔いを置き去りに
明日へと飛ぶ鳥のように
ただ渡る 明日に渡る
このまま行けば白い夜明けだ
謎々の夜が明ける方へ
夜明けが近いの知ってるだろ?
なら信じて進めよ
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kurogaki
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ゾカ
ピノキオPの『恋するミュータント』を聞いて僕が思った事を、物語にしてみました。
同じくピノキオPの『 oz 』、『恋するミュータント』、そして童話『オズの魔法使い』との三つ巴ミックスです。
あろうことか前・後篇あわせて12ページもあるので、どうぞお時間のある時に読んで頂ければ幸いです。
素晴らしき作...オズと恋するミュータント(前篇)

時給310円
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
まず言わせて頂きたい
あなた、疲れてますね
頭蓋を開いて委ねなさい
瞼を切り裂き目に貼りなさい
夜空はもう空っぽな企てがドレープのように広がってます
私は幻想の向こうへの演算を始めています。既に。
心配ない
あなたは正しい
そう、正しい。正しい。
完全に正しい...Setting Fire to a Sleeping Equation

出来立てオスカル
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