作詞:921
謎々の出口探して日々を渡る
乾いた心と鉛の身体を引きずり歩くよ
逃げるように夜に飛び込み
出口見失って迷い果てて
凍えながら足を止めてるのか
昨日の夜の中を迷っても
答え見つからない
ただ僕らは夜の真ん中で
昨日の悔いを笑いながら
明日に渡る鳥のように
ただ走る 明日に走る
このまま止まれば後戻りだ
謎々の夜が明ける方へ
夜明けが近いの知ってるだろ?
なら信じて進めよ
迷うなよ
昨日の夜の中に戻るなよ
答え見つからない
また僕らは夜の真ん中に
昨日の悔いを置き去りに
明日へと飛ぶ鳥のように
ただ渡る 明日に渡る
このまま行けば白い夜明けだ
謎々の夜が明ける方へ
夜明けが近いの知ってるだろ?
なら信じて進めよ
オススメ作品
envy, junky, boo!
きみになって笑ってみたいのに
肩を張って腐ってくアイロニー
それでもってわかってる最推し
ベクトル増えてく
きみにだってわかってほしいのに
捧げらんなくてアンソロジー
ひとりぼっちつくった世界だし
歪に伸びてく
てか、そんなの変だよ完全...【♪】→ラビリウム←

真麻
命に嫌われている
「死にたいなんて言うなよ。
諦めないで生きろよ。」
そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。

kurogaki
Nameless Belief
Ah 戻れない道の途中で
答え探し 迷って
Ah 誰かの言葉が遠くで
正しさを決めていく
正しいと信じてたことが変わって
置いてかれそうになったとしたって
灯り続けるもの Nameless Belief(ねぃむれーす びりい)
冷たい星空の下 信じてる
Ah 透明な...Nameless Belief 歌詞

Artistrie
ピノキオPの『恋するミュータント』を聞いて僕が思った事を、物語にしてみました。
同じくピノキオPの『 oz 』、『恋するミュータント』、そして童話『オズの魔法使い』との三つ巴ミックスです。
あろうことか前・後篇あわせて12ページもあるので、どうぞお時間のある時に読んで頂ければ幸いです。
素晴らしき作...オズと恋するミュータント(前篇)

時給310円
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想