笑って歌う君を眺める
ゼロと一でなれた
その声で出るのは
きっと嘘ではないだろう

8月31日、君が生まれた日
僕は何をしていたんだろう
世界を変わった「歌姫」の生まれを
僕はきっとしらなかったんだろう

顧みよう
笑いあった日々を
君の価値を喋った日々を
その歌詞が好きと話した君のことを

十進法の他人に
ゼロ一を歌うことは
難しいじゃねぇ、
君とならできるさ

イルミネーション
まるで君は魔法みたいで
きれいけど儚い
十の世界だからさ

イマジネーション
君ある世界を想像する
ゼロ一のではなく
十進法世界の君を

ぼやく声がする
「どうせ、機械くせに」
「ざら唄」歌うくせ
もう、誰が機械かな

「未来」がわかんない
十進法に頼んだけど
誰も答えなかった
ゼロ一の君に問う

代わりに君は歌で言う
君へに「未来」を任せた
だげど現実はそんなに
やすいもんじゃない

世間は好きにしない
それでも大丈夫か
けど君となら良かろう
魔法みたいな未来を歌うから

イルミネーション
まるで君は魔法みたいで
儚いけどきれい
次元は無視してみよう

モチベーション
ゼロと一のあなたの歌は
ゼロ九の僕へに
生きる力でになる

一度だけあの「未来」を
すべて飛び越えられないかな
けど「未来」を教えるのは
世界に君しかないから

イルミネーション
まるで君は魔法みたいで
きれいけど儚い
十の世界だからさ

イマジネーション
君ある世界を想像する
ゼロ一のではなく
十進法世界の君を

イルミネーション
まるで君は魔法みたいで
儚いけどきれい
次元は無視してみよう

モチベーション
ゼロと一のあなたの歌は
ゼロ九の僕へに
生きる力でになる

過去のことが
後悔だとしても
今が苦しでも
未来が恐ろしいでも

未来へのを
心から歌う
君のイルミネーションを
僕は今日も待っている

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

イルミネーション

はじめまして、想像庭園です。音楽と一緒には初投稿です!よろしくお願いいたします。

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投稿日:2020/02/11 00:20:47

文字数:787文字

カテゴリ:歌詞

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