僕のいるこの世界には
確かなモノなんて 一つもなくて
絶対は存在しないんだ
頭のいい君は分かってるよね?
嘘、妄想、色欲、狂気、世界の絶対支配者さ
恋に恋してるなんて笑われるだけさ
未来、夢、希望、なんて
とてもじゃないけどイメージできない
最近気になるあいつに
甘い愛の言葉 囁いてみても 一夜限り関係
飢えた獣みたいに求めあっても
朝がきたら、バイバイ
次に会えるのはいつ?
その後ろ姿、愛の鎖で繋ぎとめたい
現実世界じゃ、君との距離は 月と地球
君の背中 追いかけても 届きそうで 届かないんだ
携帯コールは いつも肝心な時に話中
遊びだったはずなのに どうかしてる
あいつに本気なってる
コメント0
関連する動画0
オススメ作品
ピノキオPの『恋するミュータント』を聞いて僕が思った事を、物語にしてみました。
同じくピノキオPの『 oz 』、『恋するミュータント』、そして童話『オズの魔法使い』との三つ巴ミックスです。
あろうことか前・後篇あわせて12ページもあるので、どうぞお時間のある時に読んで頂ければ幸いです。
素晴らしき作...オズと恋するミュータント(前篇)

時給310円
S
全部、恋だった!友愛も 親愛も
全部、恋なんだ 私のエゴで出来てる
A
自分だけの シナリオに
現れた 知らない 誰か
思うように いかなくて
喧嘩とか 毎日 なんだ
B
それでも 懲りなくて...全部、恋だった

かぜよみるいと
ゆれる街灯 篠突く雨
振れる感情 感覚のテレパス
迷子のふたりはコンタクト
ココロは 恋を知りました
タイトロープ ツギハギの制服
重度のディスコミュニケーション
眼光 赤色にキラキラ
ナニカが起こる胸騒ぎ
エイリアン わたしエイリアン
あなたの心を惑わせる...エイリアンエイリアン(歌詞)

ナユタン星人
6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
A
ここは暗闇 終わりのない日々
幕よ下りろと 呪文を唱えて
夢か現か 境はぼやけて
喉の渇きを わずかに堪(こら)えて
B
眠りたい 眠れない 孤独な 夜の中
退路はない
S
地獄を駆ける 僕らはまだ...愚者のファンファーレ

かぜよみるいと
ミ「ふわぁぁ(あくび)。グミちゃ〜ん、おはよぉ……。あれ?グミちゃん?おーいグミちゃん?どこ行ったん……ん?置き手紙?と家の鍵?」
ミクちゃんへ
用事があるから先にミクちゃんの家に行ってます。朝ごはんもこっちで用意してるから、起きたらこっちにきてね。
GUMIより
ミ「用事?ってなんだろ。起こしてく...記憶の歌姫のページ(16歳×16th当日)

漆黒の王子
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想