月夜花
作詞マヤカ・にゃっぴぃ
儚いユメが終わりをつげる 君への想い
届かないまま
闇に浮かぶ紅い大きな瞳が
僕の歪んだ心をとらえて離さない
傷ついた羽を羽ばたかせ それから逃げ回る日々
恐れるあまりに本心を忘れ 真の悪がキバをむく
紅色に咲いた月夜花 今夜は君だけ見ていたい
美しく咲く月夜花 僕だけの姫でいてほしい
君の瞳は今僕を綺麗に映し出しているだろう?
愛が憎しみに変わる時 僕らは何を思う
祭り囃子に太鼓の音 鼓動のスピード
疼く嫉妬心
愛をもてあますあまりに僕は
知ってしまった危険なゴールを
目の前に広がった 都合の良い妄想が
僕を現実から引きはがす 叫ぶ暇などないくらいに
赤く咲いた月夜花 そのつぼみの膨らみに
何を孕ませているのか 赤黒く醜いものか
美しく咲く月夜花 君以外何もいらない
愛が苦しみへ変わっても 君さえいれば
たとえどんなに優雅な琴の音も
心一つで歪んだ旋律へと変わる
何も恐れることはない 僕の望む未来へと
紅色に咲いた月夜花 今夜は君だけ見ていたい
美しく咲く月夜花 僕だけの姫でいてほしい
君の瞳は今僕を綺麗に映し出しているだろう?
愛が憎しみに変わる時 僕らは何を思う
赤く咲いた月夜花 そのつぼみの膨らみに
何を孕ませているのか 赤黒く醜いものか
美しく咲く月夜花 君以外何もいらない
愛が苦しみへ変わっても 君さえいれば・・・
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