何でもない日が特別に変わる
「きっと」を信じてみれば
どうでもいい日なんかない?
今日は昨日よりもアタシらしく
誰かが歩いた地平線を
目指してるような気にもなる
未到達はもう無いんだって
勝手に決めてる
潤っていたはずのエールが一雫も
枯れ木になって消えたって
それでも折れずに生きてるから
だから fly high 君が見える様に
いつもhi-fi で居たい
そうlooking for a me
いつだって変わらないセカイ
アタシはここにいるよ
Wow
別の誰かはどうでもいいじゃない
自分がどうしたいかが鍵(key)じゃない
Wow
別に大したことではないけど
この音をキミだけに届けるよ
幸せなんて言えなかった
苦しい事ばかりが募った
それでも生きるしかない
エールを憎んでしまいそう
瞬いていた一番星の名も知らずに
また置いてかれないように
息をするの
だけど曖昧で
いつもhi-fi で居たい
そうlooking for a me
私らしくいれる唯一の音楽
だから fly high 君が見える様に
いつもhi-fi で居たい
そうlooking for a me
いつだって変わらないセカイ
アタシはここにいるよ
キミに贈る愛情の音を uh
アタシらしく在れる
最高のミライ
最初で最後のこの音になれる
「きっと」見つけてみてよ
名前も知らないこの歌が
キミの希望になるための唄
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この猛暑の中でも、仕事を頑張ります!
この猛暑の中でも、仕事を頑張ります!

y41123977
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Thank you for supporting me...Introduction

ファントムP
冬の寒さが
凍り行く僕を笑ってるんだろう
いつだってそうこの世界の掟は
強いものが手に入れる
だからぼくは
だからぼくは
仕方なくぼくは
嘘をついた
だからぼくは
仕方なくぼくは...弱い悪者 歌詞

春木 少
6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
I know myself I'm in my own world Ah...
そっと引き寄せて履いた靴の 歩みが小さく擦れて
殻の中で育った 日々を感じたんだ
音を想い筆を取って 詩に乗せて書く世界が
遠いなんて決めつけないでよ
朝陽を溶び光る鳥も 地平線までなびく稲穂も
確かに生きてる 扉開けば...Step to the World_歌詞

楽器の妖精ミュージカ
曲名:もう、どうでもいいや(Whatever Any More)
作詞:Kerororo(K)
【Section 1:勝手な自由と偽りの色彩】
言わせとおけばいいさ、彼らの戯言なんて
僕は僕の世界を、紡ぎ続けているから
悪意に消された夢の、鮮やかな残像と
許されなかった色を、抱きしめたまま
逃げ出せ...もう、どうでもいいや(Whatever Any More)

Kerororo
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