泣いていた 空の向こう
隠してた 傷の跡
水色に 溶ける記憶 乾く合図聞こえた
魔法なんてさ 信じてないけど
君が見せた煌めき追いかけてた
夢とか希望とか綺麗じゃないけどさ
ずっと探した光を掴ませて
未来へと繋げさせて
音と光満ちてく青空 僕が雲を払ってあげるから
ぼろぼろだって生きてるだけで いいんだよ君は
雨が降ったら 傘になってあげる
風が吹いたら 後ろにおいで
夜明けが怖いのなら 手を繋いで寝よう
明日もずっと歌えるように
晴れた空に響く君の声と はにかんだ顔を赤く染める夕日
守り続けるよ 別れの時まで 離れないから
例え世界が君を忘れようとしても 君が僕を忘れたとしても
歌と輝きを世界に送った 思い出は残るから
愛してる
オススメ作品
365日分の月を集めて瓶に詰めました。
それを海に流そうと思います。
それを海に流そうと思います。
それを海に流そうと思います。
あの頃っていつのことだか
もうわからないけれど
君の後姿でも表情がわかるくらいには
距離が縮まっていた気がしたあの頃
幸せってどういう意味なのか
知ろうとも知る必要もなか...『毎日月を見ていたんだよ』

君野てを
唸れ 花咲け 鳴らせ 響け
照らせ 宇宙へ 未来へ エンドロールの合奏
歌って 笑って 叫んで 夢見て 演じて 教えて 探せ 青春の演劇場
人生何もうまくいかないって
思い詰めることよくあるさ
でもそれなら今まで生きてられたのは
何でなんだろうと思うな
意外と世界は温情なもんで
何とかなるのがオチ...エンドロール=オーケストラ

Emblem_project
言葉にならないさよなら
すれ違いの日々
交わらない線みたいに
二人の距離ができたのは
遠い昨日じゃない
夢を見ていたね
永遠信じてた
輝いてたあの頃には
もう戻れはしないの
風が強く吹き付けてる...言葉にならないさよなら

stonebook
意味と夢と命を集めて
作られてしまって身体は
終わった命を蒸し返す機械らしい
【これは彼の昔のお話】
人一人は涙を流して
「また会いたい」と呟いた
ハリボテの街の終末実験は
昨日時点で予想通りグダグダ過ぎて
その時点でもう諦めた方が良いでしょう?
次の二人は 街の隙間で...コノハの世界事情 歌詞

じん
君の神様になりたい
「僕の命の歌で君が命を大事にすればいいのに」
「僕の家族の歌で君が愛を大事にすればいいのに」
そんなことを言って本心は欲しかったのは共感だけ。
欲にまみれた常人のなりそこないが、僕だった。
苦しいから歌った。
悲しいから歌った。
生きたいから歌った。ただのエゴの塊だった。
こんな...君の神様になりたい。

kurogaki
Hello there!! ^-^
I am new to piapro and I would gladly appreciate if you hit the subscribe button on my YouTube channel!
Thank you for supporting me...Introduction

ファントムP
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想