浴槽に腕をつけた午前3時
音はただ響くだけ
致死量にも達しない笑み
零れて
人気のないワンルームで
繰り返した日々を捨てて
生まれ変わるアタシをみて
二度と溺れぬよう
人気のないワンルームで
飾り付けたアタシ捨てて
生まれ変わるアタシをみて
夢中におどりゃんせ
ほらもっとエンヤ
ソイヤッサ見限って
ねぇ、ほらもっとエンヤ
明日がなくとも
yeah ほらもっとエンヤ
ソイヤッサ忘れて
ねぇ、ほらもっと
ね、ねぇほら
もっともっと
溢れ出す水をみてる午前3時
足下が満たされる
温度にも達しない水位
凍えて
人気のないワンルームで
繰り返した日々を捨てて
生まれ変わるアタシをみて
二度と溺れぬよう
人気のないワンルームで
飾り付けたアタシ捨てて
生まれ変わるアタシをみて
夢中におどりゃんせ
ほらもっとエンヤ
ソイヤッサ見限って
ねぇ、ほらもっとエンヤ
明日がなくとも
yeah ほらもっとエンヤ
ソイヤッサ忘れて
ねぇ、ほらもっと
ね、ねぇほら
もっともっと
おどりゃんせ
ほらもっとエンヤ
ソイヤッサ見限って
ねぇ、ほらもっとエンヤ
明日がなくとも
yeah ほらもっとエンヤ
ソイヤッサ忘れて
ねぇ、ほらもっと
ね、ねぇほら
もっともっと
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ひよこ豆とトマトのスープと煮詰めたカレースパイス激辛
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チャーハンみたいなノリでズッキーニとナスで夏を感じた...クスクス

出来立てオスカル
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
タイトル:『未読メッセージ』
作詞:Kerororo(K)
【Intro】BPM: 72 (静けさの中に漂うアコースティックギターとピアノ)
夕暮れの微風~ 静かに吹き抜ける~-~
もう二度と 遅刻してこない人を待つ~+~~
未読のメッセージ群~ 橋の傍で光を残したまま~~-~
【Aメロ】BPM: ...未読メッセージ

Kerororo
君が世界を飲み込んでいくたびにその全てへ君のサインが記載されていく
万年筆のインクすらも君であると書き換えられていく様には乾いて笑える
アリソン
やがて天体そのものが君の困り顔へと変わるのならまた面白いのかも
君のことが好きな僕には多分そこは天国そのもので誰にも奪われたくない
アリソン
成分表が自然...アリソン

出来立てオスカル
『虚無の舞踏(きょむのぶとう)』
■Aメロ
あぁ~
果てしない暗闇の底で
遥か彼方のあの場所で
永遠の虚無へと沈みゆく
あのワンダーランドへは届かない
終わらない幻夢と、無数の硝子
紡がれた深い霧の中で
囚われた迷い子たちよ...虚無の舞踏(きょむのぶとう)

Kerororo
6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
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