雪恋歌
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淡き夢に身を委ねてそっと目覚めたら
窓の外は銀世界に染まっていたよ
初めて見るその世界に言葉なくし
寂寥の想い遠く
一人だけで銀世界をそっと歩いてた
一足ずつ跡か残る思い出のように
やがて雪がまた積もると消えていくの
儚げな雪化粧
真っ白なキャンパスに 思い出のお絵かきを
決して止むことのない 降る雪は淡く
永遠に積もるように しんしんと雪が降る
終わりなき思い出の数々
忘れたくないこの想い あなたと共に歩むこと
望んじゃいけないのかなぁ あぁ消えてしまう
忘れる前に願うのさ 私は確かにあなたが
好きになってしまいました また会えますように
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満たされた液体は願望と溶け合った底の見えない代物
毒毒と色を増す密圧は栓を産み溝に流れない
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いつの間にか低くなってそこに残っていたよ
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広がらず狭まらず 今日も
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君との距離はmm 近くて遠いその隙間が
もどかしいな...mm/初音ミク 歌詞

miyao-
君の神様になりたい
「僕の命の歌で君が命を大事にすればいいのに」
「僕の家族の歌で君が愛を大事にすればいいのに」
そんなことを言って本心は欲しかったのは共感だけ。
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苦しいから歌った。
悲しいから歌った。
生きたいから歌った。ただのエゴの塊だった。
こんな...君の神様になりたい。

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命に嫌われている
「死にたいなんて言うなよ。
諦めないで生きろよ。」
そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。

kurogaki
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