分からない事だらけ
目まぐるしくはしゃいだ

まだ痛みが効いてるうちは
麻痺していられる

君の魂は幾らだろう?
どちらみち 僕には手を伸ばせないけど、ね

ただ続いているだけと 君が言ったように
僕も 僕も 終われないだけさ
だけど、せめて走馬燈で 見る夢を 自分で決めたいのさ



分かりたいことだらけ
痛ましくはしゃいだ
そのうち緩解していくだろう
から
耐えれなくなる前に


ぼくの魂は幾らだろう?
どちらみち 僕には届かないけれど、ね

ただ嘆いてるだけと 君が言ったように
僕も 僕も 笑っているってだけさ
だけど、せめて埋まる場所に 降る雪を ……なんだっけ


懐かしいことを、いろいろ並べてみたけど、
最後に言いたい事なんて
結局そんなに なかった気がするな
手放せる程の執着でしか、呼吸が出来ないままだった


だけどそうだね、
嘘みたいだと、君が言うように
全て夢みたいだってさ、言えば君はきっと悲しむだろうから
だけど、きっと僕も、ずっと幸せだったよ。

I know there are many things I can never get back.
But what is far more terrifying is that I no longer even know if I actually wanted them in the first place.

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい
  • 作者の氏名を表示して下さい

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閲覧数:45

投稿日:2026/07/05 02:11:15

文字数:601文字

カテゴリ:歌詞

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