交差点で点滅しかけた信号に
どうでも良くなったと 走る車に目をむけた
怒鳴られるのは 分かり切ってた
振りきれなくて 立ち止まったまま
恐怖心に煽られて 座り込む
心配そうな人の声も どこか雑音に消えた
生きてる価値なんか無いって
喚いて 嘆いた あの日
鏡の中の僕が呉れたのは
諦めないココロだけ
屋上で点滅しかけた信号を
見下ろしてみたら 赤が瞳 支配した
止められるのは 分かり切ってた
世間体だってのも 知りえてた
恐怖心に煽られて 泣いている
心配そうな人の声は
ココロの鎖になった
生きている価値なんかないって
喚いて 嘆いた あの日
鏡の中の僕が呉れたのは
耐えられる強いココロ
以前(まえ)より前に進めるのも
鏡の中の僕のお陰
以前(まえ)より笑っていられるのも
そう君のお陰
生きてる価値なんか無いって
喚いて 嘆いた あの日
鏡の中の僕が呉れたのは
諦めないココロだけ
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