いつもよりも早い朝 いつも通る通学路
すぐに君の後ろ姿を見つけた
「ねえ!」
君の事を知りたくて もっと話したくて
少し早起きしたんだ
だけど 言えない my true heart
たった 一言それだけ
ねぇ気付いて or have you found?
伝わらないよ…
せーの!
ドレミファソ ドレミファソ ドレミファソ ドレミファソ どんなときも
幸せだって ずっと 笑いたい時は
ドレミファソ ドレミファソ ドレミファソ ドレミファソ ドレミファソ ド
青い空に さあ 歌おう!
ソラシドレ ソラシドレ ソラシドレ ソラシドレ ソラシドレ ソ
君と思い出 もっと 作りたいから
ソラシドレ ソラシドレ ソラシドレ ソラシドレ ソラシドレ ソ
いつまでも ね いっしょに
おねがい
放課後の夕暮れ時 2人きりの帰り道
チャンスなのに ドキドキが止まらなくて
「ねぇ…」
ホントはずっと前から 君のことがずっと…
なんて言えるわけない
だから つないで my right hand
もどかしいこの距離感
ねぇ いつまで less than lover?
待ちきれないよ…
せーの!
ドレミファソ ドレミファソ ドレミファソ ドレミファソどうしてかな?
幸せなのに ちょっと 切ないときは
ドレミファソ ドレミファソ ドレミファソ ドレミファソ ドレミファソ ド
夜の空に また 歌おう
ソラシドレ ソラシドレ ソラシドレ ソラシドレ ソラシドレ ソ
辛い思いも きっと 忘れられるよ
ソラシドレ ソラシドレ ソラシドレ ソラシドレ ソラシドレ ソ
ほらキミも ね いっしょに さあ!
ドレミファソ ド
ソファミファソ ド
ソファミファミ レ
ドレミファソ! ×4
ソラシドレ ソラシドレ ソラシドレ ソラシドレ ソラシドレ ソ
君と2人で ずっと 歌いたいから
ソラシドレ ソラシドレ ソラシドレ ソラシドレ ソラシドレ ソ
一度しか ね 言わないから
「すきだよ」
ドレミファソラシド!
ソ!ド!
オススメ作品
8月15日の午後12時半くらいのこと
天気が良い
病気になりそうなほど眩しい日差しの中
することも無いから君と駄弁っていた
「でもまぁ夏は嫌いかな」猫を撫でながら
君はふてぶてしくつぶやいた
あぁ、逃げ出した猫の後を追いかけて
飛び込んでしまったのは赤に変わった信号機
バッと通ったトラックが君を轢き...カゲロウデイズ 歌詞

じん
「ねえこの曲の名前なんて言うの?」
ってイヤホン外し君の声を待つ間
車輪の音に寄りかかる
「ねえ聞こえてる?」
向かい風の中 渦巻いて
二人を近づけた自転車一つ
空を行く
掴まったシャツに伝わる
君の白々しさだって
重なった道の所為かどうかなんて...「白に風切り音」歌詞

msy
ピノキオPの『恋するミュータント』を聞いて僕が思った事を、物語にしてみました。
同じくピノキオPの『 oz 』、『恋するミュータント』、そして童話『オズの魔法使い』との三つ巴ミックスです。
あろうことか前・後篇あわせて12ページもあるので、どうぞお時間のある時に読んで頂ければ幸いです。
素晴らしき作...オズと恋するミュータント(前篇)

時給310円
何をどうして生きたらいいか解らないし
計画なんて立てても嬉しくはないんだな
行く道に迷いそれでも進む試行錯誤して
繰り返す日々もそんなに悪くないだろう
過去の経験を積み重ねて歳を取っていく
苦し紛れの悩みだけじゃ前に進めないな
何のせいでもなく自分の為に生きている
深い心の奥には何が眠るかを知りたく...賭けてみせな

Smilliry
どんな日も 僕らの歌が
誰かの明日を照らしてく
朝焼けが街を染めていくころ
眠たい夢をそっと連れてきた
開きかけてた心の蕾を
光で包んで芽吹かせよう
昨日の涙が種になるなら
笑顔の花を咲かせてみたい
太陽が照らすその道しるべ
きっと君を導くだろう...陽まわりの向かう場所歌詞

一色ユウキ
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
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