こぼれたこの歌 つむぐ貴方の想い
あの空にまたたいた星のひとつになるように
「うまくいかない」と止まるその手を引いた
遅くても歩くのが 僕ららしさでしょう?

貴方も僕も未熟者だから
歩調は合わせやすい
あせらずゆっくり、これからも…
二人でたくさん泣いて笑おう
なんでも無駄じゃないさ
すべてをメロディーに乗せていこう


神さまがくれた大切なプレゼント
僕の手に舞い降りた ただ一人との出会い
遠くも近くものんびり眺めていこう
道しるべなんてない二人のスタイルで

こわいもの知らずの未熟者
「二人なら大丈夫さ」 先が暗くても離れずに
一番星になれなくてもいい
僕らが生んだ歌に 世界にひとつの輝きを


下手でもカッコ悪くてもいいから
二人で目指していこう 音色であふれた空の下

貴方も僕も未熟者だから
歩調は合わせやすい
すべてをメロディーに乗せて歌おう

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい
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音色であふれた空の下

「音色であふれた空の下」の歌詞です。
風邪っぴきが熱出して歌詞書いてました。

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閲覧数:143

投稿日:2013/12/29 12:20:06

文字数:382文字

カテゴリ:歌詞

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