とある真夜中 とある帰り道
夜空に散らばる星たち
ずっとこのまま 空を眺めて
歩き続けてる
その中にひとつ 星たちの中で
埋もれずに光り輝いてる
追いかけ走っても 逃げられてばかり
どんどん遠ざかる
私の夢なんて叶わないから
夜空に手と手を握るの
私に希望を与えて欲しいと
密かに祈るんだ
あの星に願いを 叶えてほしいの
美しく光る あの星のように
どんなに離れてても 見つけられるように
一番輝く 私になりたい
ねぇ どうして 見つけてくれないの?
あの星に願いを 叶えてほしいの
美しく光る 私になりたい
どんなに離れてても どんなに遠くても
光り輝く君に 気付いてくれるように
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yyutaka優
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そんなことを言って本心は欲しかったのは共感だけ。
欲にまみれた常人のなりそこないが、僕だった。
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悲しいから歌った。
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kurogaki
ピノキオPの『恋するミュータント』を聞いて僕が思った事を、物語にしてみました。
同じくピノキオPの『 oz 』、『恋するミュータント』、そして童話『オズの魔法使い』との三つ巴ミックスです。
あろうことか前・後篇あわせて12ページもあるので、どうぞお時間のある時に読んで頂ければ幸いです。
素晴らしき作...オズと恋するミュータント(前篇)

時給310円
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
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ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
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時給310円
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ゾカ
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じん
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