とある真夜中 とある帰り道
夜空に散らばる星たち
ずっとこのまま 空を眺めて
歩き続けてる
その中にひとつ 星たちの中で
埋もれずに光り輝いてる
追いかけ走っても 逃げられてばかり
どんどん遠ざかる
私の夢なんて叶わないから
夜空に手と手を握るの
私に希望を与えて欲しいと
密かに祈るんだ
あの星に願いを 叶えてほしいの
美しく光る あの星のように
どんなに離れてても 見つけられるように
一番輝く 私になりたい
ねぇ どうして 見つけてくれないの?
あの星に願いを 叶えてほしいの
美しく光る 私になりたい
どんなに離れてても どんなに遠くても
光り輝く君に 気付いてくれるように
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