まわるまわる月の下で
君と2人

響く靴の音も夜の
闇に消えていく

このまま手を繋ぎ
どこか違う世界
行けたならばいいのに
おとぎ話のように

星の下で口づけ
涙で滲んでも
遠い記憶より添い
瞳を閉じていた


まわるまわる時計の針
時はもどらない

寂しい夜は君と
抱きしめ合っていた
今夜わたしはひとり
夜空をみあげていた

赤い鼻のピエロが
私を差し わらう
嘘の愛に溺れた
まぬけ者なんだと

星の下で口づけ
涙で滲んでも
遠い記憶より添い
瞳を閉じていた

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

未定

応募用

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閲覧数:302

投稿日:2015/08/12 05:26:37

文字数:233文字

カテゴリ:歌詞

  • コメント1

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  • かむばら

    かむばら

    その他

     この度は歌詞のご応募ありがとうございました。
     申し訳ございませんが、今回はほかの方の歌詞を採用させていただきました。折角ご応募いただきましたのに、申し訳ございません。
     また機会があれば、よろしくお願いいたします。

    2015/09/05 04:16:45

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