【A】
いつものように寒い夜
朝は早いと早寝する
風の音しかならない部屋で足音が

いつものように寒い夜
何故か足音聞こえてく
だんだん何かが近づいてくる

【B】
母だと思い驚かしてやろうと
タンスに隠れ足音をまつ
扉があいた時僕はこの扉を開ける

【S】
人違い でもここはうちの家
知らない人が入ってくるなんて
やつは真っ黒気味が悪い
目があった瞬間僕は気を失う

【A】
いつものように寒い朝
夢落ちだからと油断禁物
手には死んだ父の写真が

見たときあれは父だと確信したんだ

ライセンス

  • 非営利目的に限ります

死神は父だった

短く仕上げてしまいましたすいません。

曲にするかしないはしてくれた方が嬉しいかもです

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投稿日:2014/02/26 00:51:24

文字数:242文字

カテゴリ:歌詞

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