駆け抜けてゆくそよ風と 新しい世界への入り口
輝く光と少しの不安を振り切って
走り抜けてゆく
声を張り上げて
想いをさけんで
青春を生きてるって
僕たちに託された
夢という宝石と
世界という光
だから僕らは
届けるんだ次のステージへと
だから僕は
この世界でもがく
歌う伝えたいことを
君たちと
振り返ることがあるだろうこのことを
手にした卒業証書溢れる涙
仲間達の笑顔と
焼き付いたおもいで
僕ら歌う最後に
入学の時初めて聞いた
3年間思い出のつまった校歌を
思い思いの音色で
響かせるんだ
これからひとりひとり違う道を歩む
だけど一緒だ
僕らはなかまだ
ずっとわすれないから
その思いをこめて
幾多の世界のなかで
僕らが出会えた奇跡を
歓びながら伝えたい
けして永久の別れでも
出会えてよかったよ
何年たっても
仲間達の笑顔に
僕らはかわらないよ
夢に向かってはしっていくから
そうちかってアルバムを閉じた
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ピノキオPの『恋するミュータント』を聞いて僕が思った事を、物語にしてみました。
同じくピノキオPの『 oz 』、『恋するミュータント』、そして童話『オズの魔法使い』との三つ巴ミックスです。
あろうことか前・後篇あわせて12ページもあるので、どうぞお時間のある時に読んで頂ければ幸いです。
素晴らしき作...オズと恋するミュータント(前篇)

時給310円
頭サビ
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勘違いしちゃうから
A
ほとんど0距離
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触れずに遠いまま
「ちょっと」呼び止めて
肩を叩いただけで...勘違い?

古蝶ネル
命に嫌われている
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kurogaki
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紅く
紅く
紅く...ガーネット(Lyrics)

sleepy0168
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次の二人は 街の隙間で...コノハの世界事情 歌詞

じん
忘れていた 小さな炎
ふと歩みを止め そっとため息をつく
小さくて 儚い命が
天を仰ぎ 呟く
限りある人生で
どれだけ君を守り続けられるだろう
一秒でもいい 少しだけでも
この手で 抱き締められたら
君という奇跡に巡り会えた
もうこれ以上 言葉はいらない...君という名の奇跡

Shiropon
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