彼女は何処へ
存在自体さえも
霧がかかる街
朝方 空気は澄む

なぜだか 悲しくって
胸の奥は深林
蜘蛛の巣 張る場所で
約束した あの日

彼女はいつもの
公園にて独りで
霧が晴れぬ街
夕方 いつかさ

なぜだか 切なくって
どこで何をしてる?
生きてるかも知らず
約束とか 無意味

どうせみんな死ぬよ

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい
  • 作者の氏名を表示して下さい

何処 歌詞

春に溺れているの歌詞です。
ぜひ曲を聴きながらご覧ください。

もっと見る

閲覧数:53

投稿日:2026/03/14 23:36:41

文字数:153文字

カテゴリ:歌詞

クリップボードにコピーしました