【 A 】
小さい丘に僕はいました
1人でゆらゆら揺れてます
君の笑顔を見る度に
どんどんどんどん
手が伸びる
【 B 】
でも眩しすぎて
届かない
【 サビ 】
君の存在がきっと
僕の生きる源
だから君はそれを
気づかずに笑っていて
【 A 】
今君がいないとね
僕も何故か
休みたくなっちゃうの
【 B 】
でも居なくて良かったと
思っている…
【 サビ 】
君があのこと隣で笑われるとね
僕は何故か悲しくなるの
この思いの名前を教えて下さい
【 C 】
向日葵の様な気持ちで
僕はもう君を見れない
この君への気持ち
どこにぶつけたらいいの
【 D 】
僕はいつまで耐えれば良い?
僕はいつまで
きみを好きでいればいいの?
僕は何故か涙が
溢れて肌が茶色に
なってしまったの
僕はここで消えてしまうの?
君の前でさよなら
したくなかった
さよなら、初恋の人…
コメント0
関連する動画0
オススメ作品
6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
ままならず浮世生きる事に疲れ果てて
今宵も群れに紛れ退屈を貪り報い受け
退廃の廃墟を憂う群青に日和る郊外に
架かる橋は又日々を振り返るなと言う
夢で腹は膨れぬが生きる糧の一つだろ
ずぶ濡れた犬すらも星を待つのだから
生きれる限りを精々生きて戯れに踊る
脈打つ鼓動に寄り添う音楽は鳴り響く
僕ら何もかも...新たな生を

Smilliry
夜半船(よわぶね) bpm 129
拭き取れなかった汗を流して
声より切実な眼差しで
叫ぶもう一度
誰よりも忠実な一日に
太陽の代わりに月が親しく話し相手になっても
こみ上げる涙に
汗の雫という嘘を
重ねながら
もう一度星(せいじょう)城に向かって...夜半船(よわぶね)

B8U
ずっと気づいていた
君はもう居なかった
やっと思い出した
これまでの生活、記憶のすべて
何だろう心臓が煩くて堪らない
遥かな煌めき 僕を嗤ってるみたいだ
そう思った
もう一回 何回も何千回叫んでいるから
君だって返事して 声を聞かせてくれ
もしや天国も 案外悪くないのなら...煌めく - 歌詞

春海瑞希
命に嫌われている
「死にたいなんて言うなよ。
諦めないで生きろよ。」
そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。

kurogaki
いつまた君に出会えるかはわからない
そうだろう 次の誕生場所の確約なんてできない
たいていの痛みになら耐えられたはずだけど
喪失の痛みにだけ耐えられない身体になったのだろう
身近な距離で何ができるわけでもない
それだけど 何気ないその日々の幸福こそがいいから
このまま静かな距離と日々を重ねられたら
...so far away, so close to me.

出来立てオスカル
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想