【 A 】
小さい丘に僕はいました
1人でゆらゆら揺れてます
君の笑顔を見る度に
どんどんどんどん
手が伸びる
【 B 】
でも眩しすぎて
届かない
【 サビ 】
君の存在がきっと
僕の生きる源
だから君はそれを
気づかずに笑っていて
【 A 】
今君がいないとね
僕も何故か
休みたくなっちゃうの
【 B 】
でも居なくて良かったと
思っている…
【 サビ 】
君があのこと隣で笑われるとね
僕は何故か悲しくなるの
この思いの名前を教えて下さい
【 C 】
向日葵の様な気持ちで
僕はもう君を見れない
この君への気持ち
どこにぶつけたらいいの
【 D 】
僕はいつまで耐えれば良い?
僕はいつまで
きみを好きでいればいいの?
僕は何故か涙が
溢れて肌が茶色に
なってしまったの
僕はここで消えてしまうの?
君の前でさよなら
したくなかった
さよなら、初恋の人…
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6.
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小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
らいつだって待ち望んでいた
手に入れたかった
あの場所さ。あの時間さ。
あの鳥はきっと 飛びたいんだろう
そんな僕らは
いつかは 出来るんだっていう 信じる心の中でさ
「さようなら」 この一言で
君を 泣かせることが できるな
もうこれ以上は泣かないで
ただ一人で 君の隣でさ...さよなら、メーデー

kumo_p
『虚無の舞踏(きょむのぶとう)』
■Aメロ
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遥か彼方のあの場所で
永遠の虚無へと沈みゆく
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終わらない幻夢と、無数の硝子
紡がれた深い霧の中で
囚われた迷い子たちよ...虚無の舞踏(きょむのぶとう)

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綾取り
命に嫌われている
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そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
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それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。

kurogaki
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