鳴りやまない雑音を隠すかのようにヘッドフォンを付けた
聞こえてくる音楽は見知らぬ誰かの声だ
そんな声に そんな歌に そんな曲に 励まされたんだ
ありきたりな アイラビュー アイラビュー あなたへと 歌っています
あの日死んで 生き返って 息返して 意義唱えて 喚いています
ありきたりな アイニージュ アイニージュ あなたへと 歌っています
ありがとうも 言えねえんだ 言えなかった 逝っちまった 悔やんでいても
それでも 前へ 前へ 前へ 辛くとも 前へ 前へ 前へ
あなたの背中、追いかけています
愛しえない雑踏を見下す様にベッドそばから見てた
聞こえてくる嘲笑は見飽きた誰かの声だ
そんな声も そんな嘘も そんな今日も 隠してくれたんだ
ありきたりな アイラビュー アイラビュー 誰かへと 歌っています
あなたの声 何回も 何十回も この耳に 響いて生きて
ありきたりな アイニージュ アイニージュ 誰かへと 歌っています
愛してるは 照れくさく むずがゆい しかし意外に 心にしみて
初めて 前へ 前へ 前へ 進もうと 古い ギター 出して
あなたの音を、追いかけています
ありきたりな アイラビュー アイラビュー
別れはいつだってそうだ、突然に貫いていく
ありきたりな アイニージュ アイニージュ
あの曲は今だってそうだ、永遠にとは行かねえが
歌い継がれていく 歌い紡いでいく
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湯島結代
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湯島結代
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湯島結代
A
晴れた日 夜空見上げるの
輝く星々に向けて
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B
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MicchanSunlight
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ありふれてはいないか?
歌詞なんて意味も無いように薄く見える
あの人の書く歌詞は
ありきたりな歌詞だけど
まとめるのも早いし意味が深い
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歌い継がれず笑われる...【誤字修正】たとえ笑われようが僕は僕の好きにするのさ

湯島結代
A1
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先に進めると想っていた。
B1
一緒に笑って過ごすしていけると、
想っていた。
S1
あの時の僕達は、何も云えず佇んでた。...At thet time

IxSA pjt
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