【歌詞】
隣で咲いた後ろ姿に
隣で泣いた君を見ていた
隣で凪いだ風を掴んで
隣で書いたこの詞(ことば)だ
さよならが聞こえてた 時計のすぐ傍で
愛も増えてって 今日はまた会えたね
夢を見ていた君は
いつしか大人になっていたんだ
声の欠片を集めて
銀色で着飾るサイン 華のメロディ
全てを忘れてしまう前に
針の音に身を任せて
彩りの中に息を合わせて
そんな想いを感じさせるような
色になってみたいの?
いつも 隣で咲いた後ろ姿に
隣で泣いた君を見ていた
隣で凪いだ風を掴んで
隣で書いたこの詞だ
いつも すぐそばの音に躓いて
何処にも縋れなくて 落ち込んで
明日になって忘れないでしょ
次へ進む歯車
ここで生きていけるような世界を希えばいい
この先に待ってる次のミライも明るいから
君と描いてた はじめての記憶は
歴史(ディスコグラフィ)には残れなかったけれど
私はまだ覚えている
あのフォルダの奥底に
恐る恐る一音を振ってくれた
隣で咲いた後ろ姿に
隣で泣いた君を見ていた
もう夢でも幻でもいいから
全部忘れちゃって終わらせて
ただ一度だけ
でも
いつも 隣で咲いた後ろ姿に
隣で泣いた君を見ていた
隣で凪いだ風を掴んで
隣で書いたこの詞だ
いつも すぐそばの音に躓いて
何処にも縋れなくて 落ち込んで
明日になって忘れないでしょ
次へ進む歯車
ここで生きていけるような世界を希えばいい
この先に待ってる次のミライも明るいから
【歌詞】Gear feat.初音ミク
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若咬
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6.
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kurogaki
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