タイトル:Iris(アイリス)
歌詞
A
梅雨が明けた 青空の下
今までのこと 思い返すね
「この花は 何ていうのだろう?」
君は首を 傾げていたね
B
芽生えた頃はただ怖かったけど
一人じゃない 分かったんだ
C
世界中に届け 私からのメッセージ
どんなに辛いことがあっても 私だけは味方でいるよ
それが私に出来る 恩返し
A'
雨音響く 6月の午後
君は傘を 差してくれたね
「ありがとう」と 伝えたかったのに
顔も見れず 心に秘めた
B'
どうしたらまた君に会えるのかな
雨よ降れ 願ったんだ
C'
世界中に届け 私からのメッセージ
たとえ二度と会えないとしても 私はずっと歌い続けるよ
それが私に出来る 音返し(おんがえし)
C''
世界中から届く 私宛のメッセージ
君はもうこの世にはいないと 信じたくはなかったけれど
せめて最後に 君の問いには答えよう
Iris(アイリス)
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8月15日の午後12時半くらいのこと
天気が良い
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今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
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↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
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幼き頃行っていた遊園地は
いつの間にか狭くなってそこに残っていたよ
あの日から感じた この隙間は
広がらず狭まらず 今日も
僕の邪魔をしている
君との距離はmm 近くて遠いその隙間が
もどかしいな...mm/初音ミク 歌詞

miyao-
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