愛願願えど叶わず
夢も追ったが潰えた
進むべき道がわかってきてもすぐ転げ落ちてく

日差しが眩しいのになんだか寒いや
冬になってたカレンダーに気がついて
変われない日々に 居場所があったんだ


底から抜け出せないや ああ
何も変わらないのは
俺が悪いのか?
陽はまた昇るのか


見上げることができたのは 雨が降ってたから
誰が君に夢を降り注ぐのか
器が間違っちゃいないか
誰かの夢を拾い上げてた
君を見つけた

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

夢拾い

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投稿日:2022/02/05 12:17:35

文字数:206文字

カテゴリ:歌詞

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