「真夏の僕(仮)」


僕の心弾けた 夏の星空
ここで解けていくのは 浴衣の君と

花火の音で消えた 小さいその声は

きっと僕が掻き消したんだ 今も聞きたくないから
そっと君が離れて行くの ほら振り向かずに君
もっと君を知りたいだけで 今もこんなに苦しい
ふっと僕が流した涙 ほら気付かずにさ

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい
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「真夏の僕(仮)」

夏も近いので、ひと夏の苦い思い出
・・・みたいな感じで創りたかったです。

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閲覧数:173

投稿日:2010/06/18 22:59:51

文字数:147文字

カテゴリ:歌詞

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