足から離れた影法師 夕日の向こうに消えていった
上げかけた手は 振れなかった
赤と黒の間 君は笑っていた
新たな旅立ちが近づいて
吐きそうな不安は言葉になった
雨雲色の心なのに
今日は真っ赤に晴れていた
最後に一つ教えて欲しいな
僕を友達に選んだ決め手を
それを糧に向こうでも頑張るから
それじゃ さよなら
足から離れた影法師 引き止めるとこも出来なかった
ちゃんと振られた手が 見れなかった
赤と黒の下で 全部滲んでいた
伸びた身長と同じくらいの
年齢になって戻ってきた
そこそこ元気なのは知ってる
そこそこ以外は知らない
すこし縮んだ見慣れた道は しっかり化粧で大人になってた
おんなじものなど一つもなかったよ
ありがと さよなら
足から離れた影法師 臆病者を残してった
あまりに綺麗で言えなかった
君はなんで笑えたの?
わかってる 強がりを お互いが演じたっって
当たり前が終わらないよう 別れたのに
青空の下笑う 影法師 追いかけた
重なる時 振り返って見えたのは
すこし縮んだ見慣れた街は しっかり化粧で大人になってた
おんなじものなど一つもなかったよ
ただいま さよなら
過去から続いた影法師ロード 青空の下 溶けていった
ちゃんと振れなかった 振りたかった
だから今から手を振るよ
あの日から重いこの腕は 今日で少しだけ軽くなった
忘れることは出来ないけど
大丈夫だよ 頑張れそうだ
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ファントムP
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そのカジノには、双子の天才ギャンブラーがいた。
彼らは、絶対に負けることがない。
だから、彼らは天才と言われていた。
そして、天才の彼らとの勝負で賭けるモノ。
それはお金ではない。
彼らとの勝負で賭けるのは、『自分の大事なモノ全て』。
だから、負けたらもうおしまい。
それ...イカサマ⇔カジノ【自己解釈】

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Messenger-メッセンジャー-
ミ「ふわぁぁ(あくび)。グミちゃ〜ん、おはよぉ……。あれ?グミちゃん?おーいグミちゃん?どこ行ったん……ん?置き手紙?と家の鍵?」
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用事があるから先にミクちゃんの家に行ってます。朝ごはんもこっちで用意してるから、起きたらこっちにきてね。
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ミ「用事?ってなんだろ。起こしてく...記憶の歌姫のページ(16歳×16th当日)

漆黒の王子
ハローディストピア
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BPM=200→152→200
作詞作編曲:まふまふ
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ぱっぱらぱーで唱えましょう どんな願いも叶えましょう
よい子はきっと皆勤賞 冤罪人の解体ショー
雲外蒼天ユート...ハローディストピア

まふまふ
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