冷たい吐息、白い雪
分厚いコートにお手製マフラー
皮の手袋、温かいニット帽
道、道 ゆけば 氷点下の周りグルグル
蒼い枠を通れば 葵の森に
白い輪くぐれば 白銀の宴に
いつ 頂上にたどり着くのだろう?
艝を持って 歩き廻って
上に行ったり 下に行ったりの
その繰り返し
少女はコレに何を想うのかな?
暖かい炎、共に過ごす皆
白く輝く吐息、居心地の良い鎌倉
皆を盛り上げる歌に空腹を抑える食べ物
雪、雪 駆け抜けた先には 何があるの?
黄色い雪 掻き分けたら 金色の宝の山に
紅い草 千切ったら 赤い泥沼に 着くよ..
雪国には 氷点下があった
どこに行っても 元に戻ってくる
荒ぶる少女は艝を持って 歩き廻って
仲間の皆と 無理な頂上を目指す
いつ頂上に着くのだろう?
仲間と共に歩き 走って
右に行ったり 左に行ったりの
その繰り返し
それでも荒ぶる少女は何を 想うのか?
コメント0
関連する動画0
オススメ作品
将来何の見通しもない
競い合うメンタルもない
崩れ落ちるメイクだけじゃ変わる訳もなく
眩しいあの子が癇に障る
どう打開したらいい?
神様よどうか救いたまえ
いつ拝んでみても
変化のないお気の毒な日々
捧ぐ代償が足りない?
もう自由なら要らないから...アブセンス

Arikui
彼女たちは物語を作る。その【エンドロール】が褪せるまで、永遠に。
暗闇に響くカーテンコール。
やむことのない、観客達の喝采。
それらの音を、もっともっと響かせてほしいと願う。それこそ、永遠に。
しかし、それは永久に続くことはなく、開演ブザーが鳴り響く。
幕が上がると同時に、観客達の【目】は彼女たちに...Crazy ∞ nighT【自己解釈】

ゆるりー
BPM132
禍福
ふっと近くに それは偶然顕れて
造作も無く 無垢な心埋め尽くしていった
くたばる程どれも垂涎 溺れて
もう止まらない ただひたすら顧みず掴んだ
誰一人介する暇すらない採択を
目も当てられないような為体を
恥ずかしげもなく のさばらせながら
ともすれば恋と呼ぶような 呪いに似た某達...かふく 歌詞

niwadu
ミ「ふわぁぁ(あくび)。グミちゃ〜ん、おはよぉ……。あれ?グミちゃん?おーいグミちゃん?どこ行ったん……ん?置き手紙?と家の鍵?」
ミクちゃんへ
用事があるから先にミクちゃんの家に行ってます。朝ごはんもこっちで用意してるから、起きたらこっちにきてね。
GUMIより
ミ「用事?ってなんだろ。起こしてく...記憶の歌姫のページ(16歳×16th当日)

漆黒の王子
それは、月の綺麗な夜。
深い森の奥。
それは、暗闇に包まれている。
その森は、道が入り組んでいる。
道に迷いやすいのだ。
その森に入った者は、どういうことか帰ってくることはない。
その理由は、さだかではない。
その森の奥に、ある村の娘が迷い込んだ。
「どうすれば、いいんだろう」
その娘の手には、色あ...Bad ∞ End ∞ Night 1【自己解釈】

ゆるりー
インビジブル BPM=192
とんでもない現象 どうやら透明人間になりました
万々歳は飲み込んで
ああでもないこうでもない原因推測をぶちまけて
一つ覚えで悪かったね
まあしょうがない しょうがない 防衛本能はシタタカに
煙たい倫理は置いといて
あんなこと そんなこと煩悩妄執もハツラツと
聞きた...インビジブル_歌詞

kemu
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想