繰り返す日常 終わりの見えない日々
ただ生きてた 無気力に
無為に過ぎる時間 虚ろな瞳映る
無音の街 僕の世界
無意味な日々送る僕は
生きていると言えるの?
自問自答
生きたいと胸の奥から
溢れ出したその熱い何か
この歌になる
生きること単純じゃないから
だからこそ僕らは人生(みち)に迷うんだ
生きること簡単じゃないから
だからこそ僕らは今足掻いてるんだ
過酷な日常 果ての見えない日々に
疲れていた どうしようもなく
流れ過ぎる時間 焦る瞳に映る
綺麗な街 君の世界
無力な日々送る僕は
生きていると言えるの?
暗中模索
それでも生きると自分の
人生(みち)を貫くそうそれこそが
この歌なんだ
生きること近道はないから
だからこそ自分の人生(みち)を歩むんだ
生きること正解はないから
だからこそ僕らは今音を奏でる
生きることそれが目的じゃない
だからこそ僕らは人生(うた)を歌うんだ
生きたことその証を残す
それこそが僕らのただ一つの願い
この人生(うた)よ響いてどこまでも
僕たちの想いを乗せて広がって
生きたことこの歌が証に
いつまでも僕らの歌は響いてゆく
【初音ミク】生きること【オリジナル】(歌詞)
https://piapro.jp/t/84Drの歌詞です。
コメント0
関連する動画0
歌詞設定作品1
オススメ作品
あぁ鼻腔をくすぐる この匂いが
曖昧なあたしを 許してくれるみたい
悠然と並べた ためらいとカトラリー
鉄椅子の温度と 君のその表情
あぁ テーブル越しで 絡まる視線が
最低なあたしの 喉を締め付けている
冷淡に並んだ 焼き直した運命
触れない距離と 嘲けたような口元
「さぁ、召し上がれ」
前菜は...ひみつの晩餐 - Lyrics

ざっそぅ
Hello there!! ^-^
I am new to piapro and I would gladly appreciate if you hit the subscribe button on my YouTube channel!
Thank you for supporting me...Introduction

ファントムP
意味と夢と命を集めて
作られてしまって身体は
終わった命を蒸し返す機械らしい
【これは彼の昔のお話】
人一人は涙を流して
「また会いたい」と呟いた
ハリボテの街の終末実験は
昨日時点で予想通りグダグダ過ぎて
その時点でもう諦めた方が良いでしょう?
次の二人は 街の隙間で...コノハの世界事情 歌詞

じん
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
声がしたんだ終わらせようとした時に
苦しみに苛まれて夜風が街に溶け
夢に見たんだ再び逢える結末を
溟い記憶殘り続ける後悔の中
隠し続けた空っぽな心の中を
彷徨いの中叢時雨の音で濡れる袖
一輪草が彼の日確かに微笑んだ
孤独抱えて思考回路を殺そうとした
旅離ちの時二度と君に逢えないと
気附いた時には渾て...瑠璃影灯

雨涙
どうして どうして だろう
なんだか なんだか こわい
自分が わからなくなるの
「好き」が強くなっても
心 苦しい
こんなに苦しい 逃げたいほど
きらきら きらきら ひかる
ゆらゆら ゆらゆら ゆれる
自分が わからなくていい
「好き」が強くなったの...好きが強くなっても

宝木望 Nozomi TAKI
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想