①
降り出した雨の中 何かを探してるキミ (10-11)
どうしたの 声かけても うつむいたままで (11-8)
泣き顔で話すキミ 捨てられた 夢のカケラ (10-11)
涙に曇る瞳は ぼやけて見えない (11-8)
ハンカチで涙拭いて ほら無理にでも笑って (11-11)
キミの涙が乾いたら 虹がカケラへ誘うよ (12-11)
歌を 奏でたら わがままな キミの瞳も 涙乾くよ (3-5-5-7-7)
柔らかな 光満ちた 歌を キミに届けたいから (5-9-10)
わたしの歌で わらって (7-4)
②
捨てた夢のカケラは いつもキミを呼んでいる (10-11)
ヒントはキミの心に すぐそばにあるよ (11-8)
キミだけに届ける歌 他に聞こえる声はない? (11-11)
埃かぶってたカケラが キミを呼ぶため歌うよ (12-11)
キミが 笑えたら 色あせた 夢のカケラも 光りだすよ (3-5-5-7-6)
鮮やかな 色彩のカケラ キミと見つけたいから (5-8-10)
キミは笑顔が 似合うよ (7-4)
少しずつ集めたピース キミの夢のパズル (12-9)
欠けたラストピース 見つけてあげて (9-7)
歌を 奏でたら わがままな キミの瞳も 涙乾くよ (3-5-5-7-7)
柔らかな 光満ちた 歌を キミに届けたいから (5-6-3-10)
笑えたら 色あせた 夢のカケラも 光りだすよ (5-5-7-6)
鮮やかな 色彩のカケラ キミと見つけたいから (5-8-10)
探し出したね 最後の欠けたピース (7-10)
大事にしてね 夢のパズル出来たかな (7-11)
夢のパズル
No-Hさんの(http://piapro.jp/content/bza8jabzdz0yl76i)に応募させて頂きました。
テーマは自然に流れるような歌、みんなの歌的な感じです。
歌として、シンプルにかつ歌いやすさを重視しました。
優しく歌い上げる様なイメージを受けたので、詞が主張しすぎないようにしました。
前バージョンはノート数表記無しです。
こちらは合ってるか自信ないですが、ノート数です。
A1 10-11-11-8
A2 10-11-11-8
B 11-11-3-9-11
3-5-5-7-7
5-6-3-10
7-4
A 10-11-11-8
B 11-11-3-9-11
3-5-5-7-6
5-8-10
7-4
C 12-9-9-7
3-5-5-7-7
5-6-3-10
5-5-7-6
5-8-10
7-10
7-11
コメント0
関連する動画0
オススメ作品
夏が来たから今、太陽に照らされて
夏は昼間が素敵
夏の渚に二人
夏は恋の季節で
夏のせいにしようよ
暑すぎて世界が火照る
暑すぎてワガママドラマ
暑すぎて距離感メロい
暑すぎてホント熱すぎ
幼馴染といつも...夏が来たから今、

おんださとし
真反対な精神で寄り添えば
たちまちに嘘に成り下がる
焦るほどに正直に現れる
帰り道が右左となるだけ
距離離れやがて消える事
それだけで強くなる切なさは
会いたいのに ただ 会いたいのに
溶け出すのは まだ 夏日の陽射し
会いたいのに この 白昼夢に
折り合いひとつもつけられない...短夜

出来立てオスカル
君の神様になりたい
「僕の命の歌で君が命を大事にすればいいのに」
「僕の家族の歌で君が愛を大事にすればいいのに」
そんなことを言って本心は欲しかったのは共感だけ。
欲にまみれた常人のなりそこないが、僕だった。
苦しいから歌った。
悲しいから歌った。
生きたいから歌った。ただのエゴの塊だった。
こんな...君の神様になりたい。

kurogaki
ピノキオPの『恋するミュータント』を聞いて僕が思った事を、物語にしてみました。
同じくピノキオPの『 oz 』、『恋するミュータント』、そして童話『オズの魔法使い』との三つ巴ミックスです。
あろうことか前・後篇あわせて12ページもあるので、どうぞお時間のある時に読んで頂ければ幸いです。
素晴らしき作...オズと恋するミュータント(前篇)

時給310円
あの日に見た空は
景色は 変わらない
僕らは変わっていった
望んでもないのにさ
かっこいい木の枝や
石の裏のダンゴムシ
くだらない事でさえ
無邪気に笑えてたね
いつか 描いてた
「大人」になれたかな?...『帰れる場所』Lyrics

まっこー
おかえりなさい 遅かったですね
温かい光 団欒の温もり
家族 兄弟 その日に帰省する
兄弟でしょう 靴も脱がないで
構わない絆 二十二人 貴方方も
これで全員、家族になるのです
暖炉の火はつけました
寒い風を遮るは
軋轢ない煉瓦製の
包み込んであげましょう...Homecoming

出来立てオスカル
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想