GAMEBOY GAMEGIRL 歌詞
01.ボクらのオープニングテーマ 巡音ルカ
船出の日が今日来たよ ボクらは探し求める
ボクらの冒険の果て そこには何があるのか
青空を見上げて風を感じる
船漕ぎ汗かき手足は疲れ
しばしの休みをしながら見つけた
大きな白い雲
ボクらは歌うよ 何かを探し求めて
それが何なのか 冒険の果てにある
ボクらは歌うよ 何かを求めつづけて
それが何なのか 冒険の果てで知る
ボクらの歌が響くよ 冒険の歌が響く
夕焼けを見上げて風を感じる
船漕ぎ汗かき手足は疲れ
しばしの休みをしながら見つけた
大きな一番星
ボクらは歌うよ 何もかもを求めてる
一つだけで良い 何かを教えてくれ
ボクらは歌うよ 何かを探しつづけて
それが何なのか 冒険の果てにある
夜空を見上げて風を感じてる
船漕ぎ汗かき手足は疲れ
しばしの休みをしながら見つけた
大きな丸い月
ボクらは歌うよ 何かを探し求めて
それが何なのか 冒険の果てにある
ボクらは歌うよ 何かを求めつづけて
それが何なのか 冒険の果てで知る
ボクらは歌うよ ボクらの始まりの歌
ボクらは歌うよ 冒険の果てに着く
ボクらは歌うよ 見つけたモノを見ながら
これが何なのか それはボクらの歌で――――
02.ノスタルジックゲームメモリー 初音ミク
子供の頃の事 僕達はひたすら遊んだ
とりあえず夢中でゲームとかしていた
あの頃はクリアしたゲームの続きの妄想をしていたんだ
色褪せていく僕は鮮やかな夢を見た
いつの間にかもう昔の事になる 年を重ねていた
今この瞬間 時間が過ぎていく 大人になっていた
「あの頃は良かった」そう思い始める
昔話をしている僕達
クリアしてきたゲーム 埃をかぶっていた
いつの間にか僕らは何かに追われていた
昔の話をしている僕達は大人になっていた
今この瞬間 時間が過ぎていく 大人になっていた
今この瞬間 僕らの思い出が色付いていくなら
今この瞬間 楽しむしかないさ 楽しい話が出来る様に
今を
03.ノスタルジア少女の記憶 初音ミク
色褪せながら命を削った
死にたくないな
ボクは生きている
なんかこの頃思うよ
ひたすら遊んだ 夢中で遊んだ
あの頃の事をふと思い出せば
鮮やかな夢を見られるのだろう
時だけが過ぎて まだ生きているよ
キミの言葉が今頃思い出しては突き刺さるんだ
行かなくちゃ
ありきたりな世界でボクらは歩いている
昨日 今日も 明日も変わらない
ありきたりな世界だ 時間だけが進んで
動画を見て いつの間にか今日が過ぎてく
いつも味気ず 明日へ進んだ
ゲームをしていた クリアを目指して
クリアした後は続きを待ってた
キミの言葉が今頃思い出しては突き刺さるんだ
思い出す 行かなくちゃ
ありきたりな世界でボクらは歩いている
昨日 今日も 明日も変わらない
それでもボクは生きてこの世界を歩くよ
キミの事を思い出しながら歩くよ
色褪せながら命を削った
死にたくないな
ボクは生きていく
キミの事を思い出しながら歩くよ
04.GAMEBOY GAMEGIRL 初音ミク
ピコピコした夏の日が終わりを告げているよ
明日また晴れるのかな?
キミに「サヨナラ」をしなきゃだね
冒険した この日々に
ピコピコした 夏の日を
キミと二人きりでした ゲームをしていた
永遠にこの時間が終わらないみたい
ボクたちはこの時間を楽しんでいるよ
いつの日か終わる時が来ること知らずに
まだ「サヨナラ」を告げたくないんだ
キミの事 今日の事 忘れてしまいそう
それなら「また明日」と告げてみる?
いつまでもキミの事 忘れたくないんだ
キミと二人きりでいる ゲームをしていた
永遠にこの時間を終わらせたくない
ボクたちはこの時間を楽しんでいるよ
いつの日か終わる時が来ること 知ってた
ピコピコした夏の日が終わりを告げているよ
明日また晴れるのかな?
終わりを告げているんだ
ピコピコした今日の事
冒険した今日の事
楽しかった今日の事
キミに「サヨナラ」をしなきゃだね
まだ「サヨナラ」を告げたくないんだ
キミの事 今日の事 忘れてしまうかも
それなら「また明日」と告げてみる?
いつまでもキミの事 忘れたくないんだ
キミの事を忘れたくないんだ
…キミに「サヨナラ」をしなきゃだね
05.GAMEGIRL 初音ミク
キミがいなくなった日々
時間が経てばボクは
さみしくならないかな?
忘れたくはないんだ キミを
見上げた空の色は少し赤みが差した
一番星が見えた しばらく空を見てた
そしてボクはキミを
思い出すんだ ありきたりな日々とか
ピコピコしてた夏の終わりの事を
キミにお別れを告げられなかった
もしあの時に戻れたらサヨナラを言うよ
キミに
キミがいなくなった日々
少しずつ過ぎていく
忘れたことはないよ
忘れたことはないよ
そしてボクは
キミを
思い出すんだ ありきたりな日々とか
どれだけ時が経とうともさみしいね
ボクはキミを忘れる事はないよ
いつかキミの元へ行けば「ありがとう」を言うよ
キミに ボクは
06.レトロティックボカロティック 初音ミク
覚えてますか?懐かしい曲
サヨナラをした ボクらの事を
聴こえてますか?懐かしい曲
色褪せてきた 記憶の隅で
ボクと辿る 記憶の中
いつも見てた日々を
もう戻れない日々をボクらは歩いて
ここまで来たよ ここまで来たよ
キミとボクらがサヨナラをしていても
ボクは歌う 歌う 歌うよ
思い出してる 懐かしい曲
キミに歌った あの日々の事
ボクは辿る 記憶の中
いつも見てた日々を
もう戻れない日々をボクらは歩いて
ここまで来たよ ここまで来たよ
ボクらと歩いた日々を少しでも
思い出せればそれだけで良い
ボクらは歌うよ
キミとサヨナラした場所で いつまででも歌うよ
07.スターカット
08.ハンバーガーモーターカー 結月ゆかり
ハンバーガーモーターカー乗りたい
バーガーパンと肉
ケチャープププかけ
レタスとトマト
マスタードかけた
ボクの夢かも
バーガーショップへと
モーターカーで行くよ
バガパカモタカバーガー
ハンバーガー食べて モーターカー乗りたい
ボク達はまだ歩くよ 夢を叶える日まで
ハンバーガー食べて モーターカー乗りたい
ボク達の歩いてきた道に間違いはない
ハンバーガー
キミの事だけ考えたいな
疲れた時はバガパカモタカバーガー
ハンバーガー食べて モーターカー乗りたい
ボク達はまた歩くよ夢を叶える時も
ハンバーガー食べて モーターカー乗りたい
ボク達の歩いてきた道に間違いはない
ハンバーガーモーターカー
ハンバーガー
09.コケコッコーは、エモい 初音ミク
10.ヨーヨーガール 結月ゆかり
ヨーヨーの紐にもなる髪さ
素麺の元にもなる髪さ
ヨーヨーになる髪留めなのさ
蕎麦猪口にもなる髪留めさ
ヨーヨーをくるくるまわした
素麺をちょこっと食べたら
ヨーヨーをくるくるまわした
素麺をちょこっと食べたら
YO YO YO もうヨーヨー
鮮やかな技
SO SO SO 妄想を
具現化しようぜ
11.ヤデュクシチャンネルBGM
12.ダガシヤボーイズ 結月ゆかり
傘が剣になり 水風船投げ
川に飛び込んで服を汚してた
休み時間になり校庭へ飛び出す
世界中遊び場 大きい遊び場だ
道端で蹴り合う缶
缶を靴につけてけば
歩く音が喧しい
無敵のメタルマリオさ
自転車で遠くへ行く
それだけでドキドキして
階段から飛び降りて
先生に怒られてる日々とか
駄菓子屋にいけば厳選して買う
お菓子の一つが最高の味だ
ボクが大人になるそしたら駄菓子屋で
好きな物を全部買い尽くしてみたい
道端で拾う石が何よりもキレイだった
新しいゲーム買えばそれだけで嬉しかった
何も知らないあの頃 何か知ればそれだけで
何かしてればそれだけ 何かして遊んだ日々だけ
13.ピコピコファイター IA
ピコピコしてるボクらの音
外で遊んでもピコピコした
ファミコンという名前らしい
ゲームボーイして電池切れて
通信ケーブル繋ぐボクとキミの音
遊んだゲームはセーブが出来ないし
メモればパスワード間違えて
最初の面からやる
セーブが出来ても記録は消えてる
また最初からやりなおし
それでも楽しくやれるよ
ピコピコピコ
ピコピコしたよボクらの音
家で遊んでもピコピコした
フーフーしていたゲームカセットの端子
遊んだゲームはセーブが出来ないし
メモればパスワード間違えて
最初の面からやる
セーブが出来ても記録は消えてる
また最初からやりなおし
それでも楽しくやれるよ
ボクらのピコピコファミコン止まないよ
メモごとどこかで失くしたとて
最初の面からやる
つよくてニューゲーム
オレツエエ ビーダッシュで
ピコピコファイターの音は
どこまでも鳴り響かせて
ピコピコピコ
14.銀河鉄道 巡音ルカ
僕は一人で歩いてる 終電が過ぎた鉄道
海と空が交わる果て 目を凝らしても見つからない
夜空には光る星 君はそこにいるの?
電車の音がして 気付く 朝焼けが見えるよ
夜空にさようなら さようなら
僕は一人で乗り込んだ 行き先の知らない電車
疲れてふと眠る僕は 傍に君がいる気がした
夜空には光る星 君はそこにいるの?
目が覚めた電車の中は 誰もいない夜の車内
車窓の景色を見てみる 僕は昇る電車にいた
駅に着いて外を見ると君が僕を見てる
笑顔で泣いてる 僕を見て
電車から降りよう すると君がダメと言った
何でと聞いても 「さようなら」だけ
15.ボクらのエンディングテーマ 初音ミク
ボクらの冒険の果てを見つけた先 終わりが来る
ボクらの探し求めてる 冒険に終わりの合図を
青空見上げたあの頃 夕焼け見上げたあの頃
夜空を見上げたあの頃 さようならと口ずさんでる
そして気付く 涙溢れて
ボクは今も探し続けているんだ
ありふれた事柄と小さな夢
キミとボクの旅路に終わりが来ても
溢れてる感情が叫んでいた
帰り道が近いと知る ここに何があるか分かる
何かを求めてた頃が羨ましいと思うボクら
青空見上げたあの頃 夕焼け見上げたあの頃
夜空を見上げたあの頃 さようならと口ずさんでる
そして気付く 涙拭いだ
ボクは今も探し続けているんだ
ありふれた事柄と小さな夢
キミとボクの旅路に終わりが来ても
溢れてる感情が叫んでいた
ボクらは歌を歌うから
旅路に終わりなんて無い
ボクは今も歌を歌い続けるよ
ありふれた事柄と大きな夢
キミとボクの旅路に終わりはないよ
溢れてる感情を歌にのせて
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