動き出した君とのミライは
輝き続けて今を照らしてる
誰かの願いもきっと優しく抱きしめて
響き続ける歌声になる
紡いだ言葉とメロディが今も
背中を押すから
何十回も何百回も星の降る夜を超えて
何千回も何万回も確かな愛を叫ぶよ
何回でも何回でも 想いをこの声に乗せて
一筋の光は無数に広がって
終わらない文化になるから
胸の奥にしまい込んだ想いも
ありのままのやり方で教えてよ
ほんの少しのきっかけが願いを運命に変える
輝きはまだ増していく
たった一人の灯火が集まったこの世界で
何回だって何回だって届くまで叫ぶよ
五線譜の魔法 砂漠に芽吹くミライ
時が流れて キセキは重なり
新しいミライが広がっていく
あの青い空のように
精一杯のこの歌が光指す道となって
心を震わす 物語が始まる
何回でも何回でも 想いはこの声に乗せて
いつか君と話したミライは
終わらない文化になるから
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(かいとくん……
これからも、どうかずっと、わらって……)
きみのこえが とぎれて
にどとうごかない なんて
きみのいない うたなんて
ライブラリに ないよ
むねのおくが さむくって
なにもみたくないのに
「わらっていてほしい」って...歌詞:ヘブンズゲート・レクイエム

ワカバ
砂時計はもうじき落ちる
体の熱が溶けてゆく
信じてくれるかは分からないが
さよなら これで最後だ
ほんとうにごめんね
本当は君に最高の人生を
歩んで欲しかった
でも見送ることはできない
だから…
僅かばかりだけど...言葉以上のものを

ほむる
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
無邪気な夢を抱いて
やせた字でノートに描いた
朦朧 縮こまる背の枷を外せないまま
とりこぼしのないように
いい加減な自分 とりなおすように
締まりゆく喉元を感じ
麻酔をかけ 演じるしかないよ
嫌いでも
深爪に染まる一つ
影に追いやられ、宥められ、病床...自戒音楽(歌詞)

葉っぱ虫
ピノキオPの『恋するミュータント』を聞いて僕が思った事を、物語にしてみました。
同じくピノキオPの『 oz 』、『恋するミュータント』、そして童話『オズの魔法使い』との三つ巴ミックスです。
あろうことか前・後篇あわせて12ページもあるので、どうぞお時間のある時に読んで頂ければ幸いです。
素晴らしき作...オズと恋するミュータント(前篇)

時給310円
8月15日の午後12時半くらいのこと
天気が良い
病気になりそうなほど眩しい日差しの中
することも無いから君と駄弁っていた
「でもまぁ夏は嫌いかな」猫を撫でながら
君はふてぶてしくつぶやいた
あぁ、逃げ出した猫の後を追いかけて
飛び込んでしまったのは赤に変わった信号機
バッと通ったトラックが君を轢き...カゲロウデイズ 歌詞

じん
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