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A1
幼馴染みの彼女が最近綺麗になってきたから
恋してるのと聞いたら
恥ずかしそうに笑いながら
うんと答えた
その時
胸がズキンと痛んだ
心では聞きたくないと思いながらも
どんな人なのと聞いていた
その人は僕とは真反対のタイプだった...幼なじみ

けんはる
Hello there!! ^-^
I am new to piapro and I would gladly appreciate if you hit the subscribe button on my YouTube channel!
Thank you for supporting me...Introduction

ファントムP
勘違いばかりしていたそんなのまぁなんでもいいや
今時の曲は好きじゃない今どきのことはわからない
若者ってひとくくりは好きじゃない
自分はみんなみたいにならないそんな意地だけ張って辿り着いた先は1人ただここにいた。
後ろにはなにもない。前ならえの先に
僕らなにができるんだい
教えてくれよ
誰も助けてく...境地

鈴宮ももこ
暮れ色 蒼く輝き
鈍色空に白く舞う繚乱花
もやがかる虹の雲間で
掠れゆく君の面影を想う
流れゆく波に逆らう愚者の哀を
ぬくもりを持つ手で抱きしめて
言葉と歌を与え時を分かち合う
君の悲しみごと受け止められるように
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夢を魅せる医者は嘘ばかり...機械仕掛けの祝祭歌

与里
空を見上げた帰り道 宙に舞う桜
不意に懐かしむ 集い見た眺め
ここ最近ずっと会ってないや みんなは今元気にしてるかな?
もしかしたら いや会えないよな 偶然を夢見た
桜が吹雪く季節に 僕らは 巡り会うことを願ってた
たとえ叶わない願いとしても 奇跡を信じた 信じてたんだ
あの桜樹の側へ 僕は歩き出す...あの桜が吹雪く頃 歌詞

ヌヌ
ミ「ふわぁぁ(あくび)。グミちゃ〜ん、おはよぉ……。あれ?グミちゃん?おーいグミちゃん?どこ行ったん……ん?置き手紙?と家の鍵?」
ミクちゃんへ
用事があるから先にミクちゃんの家に行ってます。朝ごはんもこっちで用意してるから、起きたらこっちにきてね。
GUMIより
ミ「用事?ってなんだろ。起こしてく...記憶の歌姫のページ(16歳×16th当日)

漆黒の王子
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