花霞の忘却
今年の春は君がいない ヒトリで空を眺めているよ
暖かい日差しの中 冬からサメナイままの 傷ついたココロ
私はいつまで この痛みと生きて
君の名前を聞く度に 涙流している
今年の桜、君と見たい ヒトリで街を眺めているよ
新しい風の中で 夢からサメナイままの 嘘つきなココロ
私はいつまで 叶わぬ夢を見て
君と見たあの花霞に 祈り
私はいつから この恋を忘れて
君を忘れてしまう事が 怖い また会いたいの
―――――――――――――――――――――――――――
ことしのはるはきみがいない ひとりでそらをながめているよ
あたたかいひざしのなか ふゆからさめないままの きずついたこころ
わたしはいつまで このいたみといきて
きみのなまえをきくたびに なみだながしている
ことしのさくら、きみとみたい ひとりでまちをながめているよ
あたらしいかぜのなかで ゆめからさめないままの うそつきなこころ
わたしはいつまで かなわぬゆめをみて
きみとみた あのはながすみに いのり
わたしはいつから このこいをわすれて
きみをわすれてしまうことが こわい またあいたいの
花霞の忘却
livieraさんの曲用に歌詞を書きました。
http://piapro.jp/t/wWuR
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