私は 言ったの
「四季なんか嫌い」 「好きな季節なんか無い」
あなたは 笑って言うの
「一緒にいたら、きっと全部が好きになる」
そんなわけないのに
本当に 不思議で
一緒に過ごした 日々が輝いてた
ずっと 側にいたくて
二人の時間 大切にして
髪を撫でる手 抱きしめる腕 温もりが
心地よくて 大好きで
幸せそうな笑顔 見ていたかった
だけど 幸せは 続かない
神様は いつも 優しくないの
はなればなれ
選びたくなくて
辛かった
毎日 涙が 止まらない
だけど あなたは言うの
「笑って過ごしてほしい。寂しい思いはさせたくない」
私は 笑うよ あなたが 望むなら
私は 待てるよ あなたと 過ごせる日を
だから いつか また手を繋いで
一緒に眠ろう?
寂しさなんか 感じないように 一人にしない
ずっと あなたを 待ってるから
私の手 この声は
あなたに 届いてる?
コメント0
関連する動画0
オススメ作品
無敵の笑顔で荒らすメディア
知りたいその秘密ミステリアス
抜けてるとこさえ彼女のエリア
完璧で嘘つきな君は
天才的なアイドル様
Oh my savior
Oh my saving grace
今日何食べた?
好きな本は?
遊びに行くならどこに行くの?...YOASOBI アイドル(Idol)

wanyueding
独り寂しく朽ちて崩れ壊れ日々失うだけ
そんな事は何にもなってはくれないよな
若い程何も持たない事を気にせずにいて
損得勘定なんかに縛られないでいたのに
今では死ぬ前に何を得られるか気にして
なっちゃあいない自分に少しは嘆いてる
錆び付くのも燃え尽きるのも御免したい
最良とは最低の中で眠る唯一の発見な...誰が為に

Smilliry
君の神様になりたい
「僕の命の歌で君が命を大事にすればいいのに」
「僕の家族の歌で君が愛を大事にすればいいのに」
そんなことを言って本心は欲しかったのは共感だけ。
欲にまみれた常人のなりそこないが、僕だった。
苦しいから歌った。
悲しいから歌った。
生きたいから歌った。ただのエゴの塊だった。
こんな...君の神様になりたい。

kurogaki
ピノキオPの『恋するミュータント』を聞いて僕が思った事を、物語にしてみました。
同じくピノキオPの『 oz 』、『恋するミュータント』、そして童話『オズの魔法使い』との三つ巴ミックスです。
あろうことか前・後篇あわせて12ページもあるので、どうぞお時間のある時に読んで頂ければ幸いです。
素晴らしき作...オズと恋するミュータント(前篇)

時給310円
6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
ミ「ふわぁぁ(あくび)。グミちゃ〜ん、おはよぉ……。あれ?グミちゃん?おーいグミちゃん?どこ行ったん……ん?置き手紙?と家の鍵?」
ミクちゃんへ
用事があるから先にミクちゃんの家に行ってます。朝ごはんもこっちで用意してるから、起きたらこっちにきてね。
GUMIより
ミ「用事?ってなんだろ。起こしてく...記憶の歌姫のページ(16歳×16th当日)

漆黒の王子
クリップボードにコピーしました

ご意見・ご感想