<サビ>
フルーティーな恋がしたかったの
スウィーティーな愛が欲しかったの
<Aメロ>
街はいつもキラキラしていて
わたしはくすんだ服を着て
(ああ、)重ねてはいけない
重ねることなんてできない
<Bメロ>
あなたが突然握ってきた手を
離してしまった私の罪よ
<サビ>
フルーティーな恋がしたかったの
スウィーティーな愛が欲しかったの
それだけじゃだめかしら
キラリティー・私の恋の終わり
(キラル・アキラル・キラル・アキラル)
<Aメロ>
あなたはいつも恋をしていて
わたしはあなただけを見て
(ああ、)重ならないのよね
重なることなんてできない
<Bメロ>
いつもから回りでドジな私を
笑って許したあなたは罪よ
<Cメロ>
さよならキラリ アキラレ涙
キラリティー・私の心が泣いた
<サビ>
フルーティーな恋はもういらないの
スウィーティーな愛も期待してない
それだけが今日の用件
キラリティー・私の恋の終わり
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おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
消えた流行連鎖の
ドミノシティに送別会
意思なんて
消えてしまったね
デイジー
だからわたしを
しばらく「楽園」に
閉じ込めてください
Dizzying
わたし抗っていた...ディジーイング

ヤナギ ヤスネ
覚えているかい
君のために鐘を鳴らす
この音色は僕たちが初めて結ばれた時に
流れた音に似ている
涙はとうに枯れてしまったけど
この音を聞くと胸が痛くなるんだ
君がいなくなって何百年、何千年経ったのだろうか
色々と忘れてしまったけれど
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その願いだけはずっと覚えている...Reincarnation

ほむる
深夜の窓ガラス 映ったくすんだ顔に
なんだか責められているような気がして
言い訳みたいに かけた音楽は
どこかちぐはぐで かえって気まずくて
眠れないままそっと ベランダの扉開けて
いるはずもない夜に 君の影を探す
街の灯りが ふわり にじむ
揺れる光が指先を照らす
かすかな熱 唇から落ち
胸の奥火...君のいない夜に_歌詞

ゆーさん
≪intro.d≫
時はうつろう 人は流れる
「いつか」
≪1 a≫
ちょっとした約束それすら
叶わないこともある
互いの傷見せ合うこと
すれ違いの絆ですら
≪1 b≫
その痛みは 次に向けエールとなる...Silver line

てるり
すべて運命だと
悟った愛に
進む科学技術
その距離縮まる
不可能の先に
君が待っているならば
不可能を超えて
愛を伝えたいな
不可能の先に
君が待っているならば...不可能の先に君が待っている

ヤナギ ヤスネ
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