小さな箱の中に詰め込んだ
沢山の想いと 沢山の夢

鳥みたいに空を飛べたら なんて
今でも思ってるなんて 言えるわけないだろう
無様に転んで ヘラヘラしてる僕だから
これ以上弱いところは見せたくないよ

一歩進むたびにキミは 僕の先をいつも歩く
頑張って抜かそうとしたって
キミは僕に微笑みながら また一つ先を歩く

小さな箱の中に詰め込んだ
生まれた想いと 小さな幸せ
この箱がいっぱいになる時に
キミにプレゼントするから

キミをすべて包み込めたら なんて
言えたらいいのになって 僕はとんだヘタレだな
キミの笑顔を 守るためにいる僕だけど
堂々とキミを゛好き”だと言えたら…

一つ壁を乗り越えては キミは僕を待っていてくれる
たまには僕が先を歩きたいって
思っていてもキミはまた 軽々と先を歩いてく

小さな箱の中に詰め込んだ
キミへの想いと キミとの思い出
もう、何個目になるのかな?
キミは受け取ってくれる?

小さな箱の中に詰め込んだ
沢山の想いと 沢山の夢
この箱が 僕の全てだから
僕の全てをキミにプレゼントするよ

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • 作者の氏名を表示して下さい

Desire to you(キミへの想い)

「たまには僕にもキミを守らせて?」
という、可愛い子をイメージして書きました…ハアh((
小さい子が、頑張ってお母さんを喜ばせようとしてるみたいに、
頑張っている、微笑ましいイメージが伝わったらなーと思いますw

もっと見る

閲覧数:208

投稿日:2010/07/17 14:47:21

文字数:468文字

カテゴリ:歌詞

オススメ作品

クリップボードにコピーしました