【A-1】
宙ぶらの感情栓
持て余してる そんな夜
未練だらけ銀河を
さまよってるのさ
【B-1】
既知の彗星 欠け出した丸した月も
超えて超えてさ 星間を散歩に行こう
【S-1】
小さな星 追いかけて
流れる夜 飛び込んだ
もしもを手に 引っ提げて
夢見るのですか まだ僕は
【A-2】
午前二時の憂鬱
レンズ向こうに 映る僕
幼い星座抱いて
漂ってるのさ
【B-2】
未知の惑星 喋り出す二等の星と
当てもないけど 遊泳でもしてみようかな
【S-2】
微かな光 手伸ばして
宇宙線を 飛び出した
星雲手に ぶら下げて
夢見るんだろう どうせさ
【C】
そう確か セドナの星のように
ああ僕も 軌道に紛れたら
もう何だか あの流星群のように
消えたくて
未定
yama-daiさんの http://piapro.jp/t/70y1 に応募させていただきました。
タイトルの候補は『宇宙遊泳』or『Astro walk』のどちらかと考えています。
広い宇宙で星や天体の間をふらふらしたいな~…?という
コンセプトで書かせていただきました。
コメント0
関連する動画0
オススメ作品
インビジブル BPM=192
とんでもない現象 どうやら透明人間になりました
万々歳は飲み込んで
ああでもないこうでもない原因推測をぶちまけて
一つ覚えで悪かったね
まあしょうがない しょうがない 防衛本能はシタタカに
煙たい倫理は置いといて
あんなこと そんなこと煩悩妄執もハツラツと
聞きた...インビジブル_歌詞

kemu
くしゃくしゃになった診察券を持って簡単な想像に日々を使っている
単調な風景にふと眠くなって回送列車に揺られ動いている
看板の照明が後ろめたくなって目を落とした先で笑っていた
通りを抜けて路地裏の方で屈託もなく笑っていた
映画の上映はとうに終わっている 叱責の記憶がやけに響くから
できれば遠くに行かな...フラジール 歌詞

ぬゆり
ミ「ふわぁぁ(あくび)。グミちゃ〜ん、おはよぉ……。あれ?グミちゃん?おーいグミちゃん?どこ行ったん……ん?置き手紙?と家の鍵?」
ミクちゃんへ
用事があるから先にミクちゃんの家に行ってます。朝ごはんもこっちで用意してるから、起きたらこっちにきてね。
GUMIより
ミ「用事?ってなんだろ。起こしてく...記憶の歌姫のページ(16歳×16th当日)

漆黒の王子
A1
幼馴染みの彼女が最近綺麗になってきたから
恋してるのと聞いたら
恥ずかしそうに笑いながら
うんと答えた
その時
胸がズキンと痛んだ
心では聞きたくないと思いながらも
どんな人なのと聞いていた
その人は僕とは真反対のタイプだった...幼なじみ

けんはる
水浸しの靴の中
冷えた足で朝を迎える
昨日に置いてきたお別れで
鳴り止まぬ腹も諦め気味だ
どうして街はまた
ずかずかと笑顔取り戻せるのか
それって君達が何も感じれなくなったみたいでしょ?
遠吠えにしたって
最後には笑えるよう願って吠えてる
その時の想いはどこにある...嗤うマネキン歌詞

みやけ
A
地球は丸いし
林檎は落ちるの
世の中の常識
私があなたに
惹かれ止まらない
それも同じこと
B
足音ひとつさえ
愛しいなとか...求心力

古蝶ネル
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想