消えていく感覚 瞳あけ叫ぶ
もし残せるのなら この名も知らぬ感情を
もうすぐ消える 消えるのならば この存在の理由(いみ)を教えてよ
消えてく記憶の渦に飲まれて 微かに君の名前を呼んだ
記憶の君は何も語らず記憶の渦に飲まれて消えた
祈りの言の葉も燃え墜ちて 残ったのは私の涙
白い海に沈めば 白い水に溶けて私の色はもうワカラナイ
黒い空に唄を叫べば 私の声は何処かへ消えた
消えていく感覚 瞳あけ叫ぶ
なにか叶うのなら もう一度君の笑顔を
もうすぐ消える 消えるのならば この存在の理由(いみ)を教えてよ
「オカエリ」
消えた暗闇の中で君が笑顔で囁く
君は此処にいた
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